真夜中のいのちを運ぶ救急車
家内も何回か救急車にお世話になったがいまのところ救急車とは、縁遠くなった。先日も、我が家から、二三軒先の、一人住まいの方が、運ばれていったがいまだに様子が分らない。葬式も済んだ後でないとわからないのである。
庭の舗装も、土曜日にコンクリートを打設したらやっと終わりになる。家内の転倒もこれでなくなろこ...【続きを読む】
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野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。
1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
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