川柳ひろば編集
お休み
...【続きを読む】
走るのに慣れた名ばかり管理職
最終決定権はないのに、なぜか、走り回っているのが、中間管理職である。会社でも役所でも立場は、同じようなものであるが、役所の方がたちが悪い。それは法律に違反しても、国会再開中は不逮捕特権なるものがあって、杏里夫婦のように、ずるずるのばしになって、欠勤中も報酬は全額ぽっぽに入れられる仕組みになっている。...【続きを読む】
囲まれた塀は覗いてみたくなる
塀で囲まれた家には、決まって、セコムのシールが貼ってある。きっと金持ちの家だろう。金持ちでなかったら、アマノジャクの家かも知れない。どうも天邪鬼でないと川柳は上手にならないようです。私が下手なのは、真面目で素直なせいかもしれない。
膝へヒアルロン酸を打つ日。医者は決まったように、調子はどうですかと聞...【続きを読む】
母さんが留守で分らぬ町会費
こんな私が、家事、家計簿一切今は私が仕切っているのであるから、世の中分らないものである。今日の夕飯は始めて、ほごメバルの煮つけをしてやったら、家内は煮魚を食べるのが実に上手で、きれいに食べてくれた。頭と背骨だけ残して、きれいに食べてくれた。私の味付けが良かったせいかもしれない。時にはメニューに入れて...【続きを読む】
もう一歩前にと書いてあるトイレ
女のトイレは覗いたことがないので、書いてあるかどうか知らないが、男のトイレにはよく書かれている。年は取りたくないものである。
家内をデイへ送り出してサウナ風呂へ行く。水風呂は、17.1℃。今日まではナウなの入浴の人員の制限がしてあるが、明日からは、制限がなくなると、店の人が言っていた...【続きを読む】
Loading...





































