信号の青が続いているいい日
久しぶりの雨で、外出もなし。いい一日であった。ゆったりと、憲法絵本、おりとライオンを、ゆっくり熟読する。
夕方雨が止んだので、万歩計は、3050歩
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リベラルを自任している相撲好き
理由はなんといっても、直径15尺(4.55m)の中で勝負がつくことと、痛み分けのルールがあるのに、好感が持てる。特に家内が認知症になってからは、、5時くらいからは一緒に見ることにしている。一勝負が早いので、飽きが来ないのがよく、勝ち負けが分りやすいので、喜怒哀楽を素直に出してくれる。もう一つ自分が、...【続きを読む】
へそくりを周章てて隠す広辞苑
そんなこともあったのは昔。今わ主夫をしているので、そんな必要はなくなったが、年金の少ないのが気になる。財布を任されるのも、一苦労である。
午前中は歯医者で、かみ合わせの調整。来週の土曜日に、何とか入れ歯が出来そうである。かれこれ一か月、食事も、発音も大変であった。もう1週間の辛抱だ。
万歩計は3.9...【続きを読む】
アナログの文化を守るすす払い
節季になると、家庭でもすす払いをしたものであるが、今わ完全に無くなったようだ。それでも、奈良の大仏や、老人会がやる、神社の大掃除には、すす払いが欠かせなおい。毎年のことだが町内老人会が、今年も年末には、稲荷神社のすす払いをすることになっている。
今日は何事もなく、デイサービスへ家内を送りだして、グラ...【続きを読む】
昭和史の隙間を埋めるよまし麦
よまし麦は、余増し麦と充てるのが本当かもしれない。今グルメになっている麦は、戦中戦後には、桜麦と言って、金持ちが食べていた。我々母子家庭は、桜麦の潰す前の余増し麦をを食べていた。余増し麦は、一度炊きでは不十分で、麦だけ一度炊いておいて、僅かな米と、サツマイモ入れてもう一度炊くので余増し麦と言っていた...【続きを読む】
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