杖ついてみてプライドは捨てました
杖をつくまでには、だいぶ時間が経ちましたが、思い切ってついてみるとそんなプライドがは、たいして意味のないものだと解かる。最近問題になっている、コロナの陽性患者に対する、差別偏見、自分が罹って、病気だと解かると、差別偏見がとんでもないものだと解かる。強者の論理だと解かる。
家内をデイサービスへ送り出し...【続きを読む】
刎頸の友を支える総裁選
選挙前から、勝負は決まっているような、総裁選でも、刎頸の友の意地をしっかり見せて戦う。
台風の余波か、時々夕立が来て、洗濯ものを入れたり出したり、家内の号令でやらされる。介護1の認知症の家内に、使われるのであるから世話はない。どちらが認知症かわからない。
今月は、川柳ひろばの、300号記念誌を出した...【続きを読む】
プレゼントされて気づいた誕生日
/私の誕生日は、一月十六日。一月はいぬると行ってバタバタしているうちに、一月はいんで仕舞うので、誕生祝いを貰った経験があまりない。それでも、母親が生前、一月十六日は、浄土真宗の、ご開山親鸞聖人が亡くなった日で、親鸞聖人の生まれ変わりだと言っていたが、似ても似つかぬ、ぼんくらに育った。
家内をデイに送...【続きを読む】
口癖になってしまったどっこいしょ
膝が痛くなって余計に立ち上がる時にはどっこいしょの回数が増えてきた。いつの間にか今まで出来ていたことが出来なくなる。それでも、週3回のGG。週1回のプール。ほとんど毎日の、散歩まがいのウオーキング(≒3000歩~5000歩)は欠かさずに、やっている。
GGは月例コンペであったが、3ゲームで70。等外...【続きを読む】
冗談が通じない雲形定規
現役で測量を主にしていた頃は、よく使った定規で、世話にもなったが、いつも冗談が通じないやつだと思っていた。定年場近くなったころには、パソコンで、キャドとい製図用のソフトに変わったので使うことはあまりなくなった。
川柳ひろばの編集・校正、プリント、折込まで済ますのに終日罹った。それでも前もってファック...【続きを読む】
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