ゆっくりと狂う神様仏さま
蛸壺11月号の柳誌が届いた。みぎわ はな選で佳1の入選句。嬉しかった。蛸壺の句会は、何時でも、出席が67名をくだらない。投句を合わせると80名程度。入選は難しいが、今回も4題で、2句入選であるから、全ボツを免れただけの事であるが、2句とも、みぎわ はな選であったので、何とか救われた。
家内を、デイサ...【続きを読む】
力づくでも取ってこい棒グラフ
エコノミックアニマルと言われていたころの句。しかしあのころは、国民全体に活気があったように思う。
GGこのところ、コンペを除いて成績が良い。4ゲーム77.ホールインワン1個。77のスコアは、市の大会でも、5位入賞は無理でも、それに次ぐらいのスコア。
午後は、プール。夜から、昼に切り替えて2回目。メン...【続きを読む】
臆病でいつも二番の席に着く
このころはまだ家内も元気だったので、いろいろなところへ、川柳大会へ行っていたが、今は、家内ファーストなので、もう遠出はできない。
朝、家内をデイサービスへ、送り出して、私は庭の溝掃除をして、午後は、ハーモニカ教室。旅愁は二重奏で私は、セカンド担当。独奏は、演歌調.月の砂漠を吹くことになった。
デイか...【続きを読む】
少年というには憎い背の高さ
通学路で小学生とは思えないような背の高い子がいる。よく見ると、外国人のようだ。最近田舎町でも、小学生の中にたくさん外人さんがいるようだ。子供のころから、外国人と席を同じくしていると、教育上共生について、実際に触れ、学ぶことが出来るのはよい事だと思うが、いま大人の世界、いや政治の世界では、……ファース...【続きを読む】
茶道は師範書道二段で腹算段 定年退社急に仕事がしたくなり
杜 青春のお蔭で台湾川柳が、8・9・10月号と順調に、メールで届くようになった。この歳で、光ケーブルに替えて、アドレスも替えて、ごたごたしていたので、メールがうまくいかなかったが、何とかできるようになった。表題最初の句は、自由吟で、最高7点、次の句は、仕事の句で、最高6点取られた句で...【続きを読む】
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