百歳の恋文集うコンテスト
恋文は若者だけのものではない。こんなコンテストもあってよいのではなかろうか、あったら応募してみたいものである。と言うのもここ、最近続いて「恋文」の兼題の大会が2か所である。
暑さを吹き飛ばすように、今日家内が美容院にいって帰った。家内の美容院は髪染めから始まるので帰ってきたのは3時間半経っていた。ち...【続きを読む】
年金でやっとかなった正社員
70歳から、年金だけで暮らし始めて、14年になる。多い、少ないと言いがらも、家内と二馬力の年金で有り難く思っている。ボーナスはないが、毎月偶数月にはきちっと振り込んである。まさに公務員である。
暑さもなんのその、午前中はGG4ゲーム、家内と一緒にこなす。家内は午後絵手紙であったが、暑さのため、出席...【続きを読む】
ボケ防止などと言ってる他人事
ボケ防止のために、月2回脳トレ体操などやっている、サロンへ家内を連れて行っている。治るめどの無い、先の見えない長い戦争が始まって、1年近くになるが目に見えてよくなることはない。1年前と比べれば確実に物忘れがひどくなっているが、まだスーパーの支払いはまだできるし、我が家へ帰れなくなることもない。時々...【続きを読む】
賢者として輝く日々を
表記の題で、老大主催の教養講座があった。講師は、広島文教女子大学初等教育科 教授 村上典章氏。1・見方を変えれば、異なる面が見えてくる。(気が楽になる)2・老人とは賢い人である。(素晴らしい)3・社会の変化が激しいい今こそ、老人の知恵と判断力が必要である。4・働きながら一日一日を謳歌して。の4項目に...【続きを読む】
通過点にするな広島平和祭
今日は68回広島平和祈念川柳大会があった。最近この大会も、終戦72年もたてば、平和の事も忘れがちになり、平和祈念と銘打ちながら、平和に対して叫びの句も、祈りの句も少なくなったように思う。だからと言うかけでもないが、私はそれを意識して作った句が、表記の句であり、たまたま、準特選に選んで頂いた。久しぶり...【続きを読む】
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