ロケットに乗って帰ったかぐや姫
にんげんが月を荒らしている噂 どっちもどっち、月の土地を買い漁っている。
ここのところ、結果としては、何も言うことなく、ディサービスへ行ってくれる。言う事なし。ディサービスへ、送り出して、午前中は、サウナ風呂で寛ぐ。午後は、ハーモニカ教室。家内は9時過ぎにトイレ就寝。
万歩計4.231歩、
&nbs...【続きを読む】
モノクロの中で跳ねてる昭和の子
今日は尾道の川柳。掲載句は、写真の課題で、互選。最高6点の句。0点に句でも、なぜ0点なのか聞くことも出来る。それに誰でもその理由を話すことができる。極めてラフな句会である。そのためか、0点が続いても、それを理由に辞める人はいない。これも句会のひとつの形として、定着している。一般的な句会は、選者の好み...【続きを読む】
巧言令色 鮮なし仁
ちっとは、期待していた党首が、破廉恥罪を、侵して、謝罪会見をしていた。その事自体も、醜いのに、まだ党首を続けると言う。自民の裏金問題と同じような、病巣が政治家の中には巣食っているのかもしれない。まだ党首を続けるそうである。
夜中に、誰かが来たと、起こされる。玄関から出て、確認してやったら得心にて、ト...【続きを読む】
昭和史の中に溶け込む拉致家族
安倍、岸田と、拉致問題は、動かなかった。石破さんも今日、予定どおり、過半数割れの、与党で、総理大臣になった。当然、拉致担当も、組閣の中で、それらしい人はいるが、果たしてどうなることやら。過半数になった理由は、何と言っても、裏金問題が一番であることは、国民がよく知っていいる。ならば石破さんも腹をくくっ...【続きを読む】
晩酌が空になる頃出る迷句
大輪の菊は、一年中、手塩にかけて作られた菊であるが、中の小菊は、スーパーで買って買って来て、鉢に植えただけ、下の、ツワブキはかれこれ50年も前、山から持ち帰って玄関口に植えて、わが家の主のようなものである。石蕗とも書くが、春の若芽は、灰汁が強いが、大人向けの珍味である。これから厳し...【続きを読む】
僅かでも祝儀弾んでいる亥の子
子供会が、伝統文化の継承と、資金集めを兼ねて、町内を回っている。昔は庭が土間だったので庭に、くぼみができるほど、元気よく、悪魔を追い払ってくれたが、今では庭が、コンクリート舗装してあるので、傷がつかない様に、座布団を敷いて、お姫様を撫でるように、やんわりと、申し合わせたように、元気がな...【続きを読む】
こっそりと入れ歯を外すハーモニカ
入れ歯は上の歯ばかり15本。以前7本くらいの時には、バネで、止めてあったので、外れなかったが、今は止めがないので、普通のハーモニカで、おちょぼ口で吹く分には、あまり差し障わりが無いが、ベースに変化をつけたり、オクターブ奏法で、少し深く咥えると入れ歯がはずれて痛くて仕方がない。又、バスハーモニカの演奏...【続きを読む】
八分音符聴かせどころのミレドシラ
今日はハーモニカ教室。この26日発表会へ向けて、バスの聴かせどころだと、おだてられ、特訓。成功の確率は1/2。もっと精度を上げないと、ものにならない。
6時40分、7時、7時半、リミットの7時50分、もう、半分は、定時にデイサービスに行かすのは、諦めて、父ちゃんの病院へついて行ってと、でたらめを言っ...【続きを読む】
Loading...





































