パソコンでつなぎ合わせただまし舟
議員のレポートはこんなのが多い。特に地方議員のコピペには、目に余るものがある。河井夫妻は、公判でも、配ったた金は、陣中見舞いだと言い張っているようだ。おまけに、一臆五千万を配った張本人の二階幹事長も、安倍総理も知らぬ存ぜぬで通し、総理はそのまま引退。幹事長は新しい総理候補の黒幕で、肩を怒らせている。...【続きを読む】
ネコ車にも運転の上手下手
ネコ車とは、土木作業に使う、一輪車の事である。平坦な広いところでは差はあまり出ないがちょっと、傾斜があったり、幅30cmほどの歩み板の上を、登ったりくだったりするのはベテランノドカタでないと扱えない中の土砂を、思うところへ出すことは足を上手く使って、ひっくり返さないと上手くいかないのである。45年の...【続きを読む】
炎天の道へ平和の立葵
この炎天の中、立葵は毅然として咲き誇っている。このところ平和の環境は、厳しいものになっているが、国民が理想を求めなくなったら、一挙に戦争へと雪崩込んでいく。中国もアメリカも、すれすれの外交を行っているが、それでも、理想の欠片が残っているのか、まだドンパチはやっていない。せめて少数の良心でも、理想に向...【続きを読む】
みほとけの知恵を借りたい丸木橋
春きっとめぐる夫婦の丸木橋 丸木橋の句は時々作っているが、最近の句は入選しなくなった、題材が古くなったせいかもしれない。川柳も時代によって流行廃りがあるのかもしれない。
家内を、デイサービスへ送り出して、陽の当たらい影の部分をの、草取りに精を出す。足首や手首を狙って蚊が血を吸うので、虫よけの蚊取り線...【続きを読む】
看病が介護になってから寒い
14.5年前はこんな気持ちも、少し残っていたが最近では、行政による介護がなくては、やっていけない時代になった。看護師の娘でさえ、自分の親の看護に躊躇して、母親の事を、デイサービスに行かしたらという始末である。自助、共助、公助と言うけれど、最後は、自助に大きく頼ることになるのはいつの時代でも同じの様で...【続きを読む】
風鈴が少し揺れてる熱帯夜
最近の暑さは、風鈴では収まらない。クーラーがないと、熱中症になって、救急車で運ばれるのが関の山。風鈴も朝顔市も夏の夕涼みにはならないようだ。
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今日は家内と公民館サロンへ行く。ラジオ体操で始まり、今日は、おじゃみ送りゲームで、楽しい時間を過ごした。家内のラジオ体操もも十分ではないが、とんでもない...【続きを読む】
薪を割る斧が知ってる反戦歌
一時のブームは去ったが、高齢者の,レクレイションとして、文部省唱歌や、童謡をよく歌われている。集まった人全員が一緒になって唄うので、カラオケとは違う、連帯感があって、すき者にはたまらない。
午前中はGG。84でホールインワンなし。何といっても暑いので、集中力にかける。
午後は、ヨガ体操。簡単なような...【続きを読む】
戦争反対は腰抜けでしょうか
安部総理の、突然の辞職が昨日あったが、新聞は、次の総裁選の話で、持ちっきりで安倍さんはもう過去の人になって、話題にもならない。自民党議員と、自民党員の一部しか選挙権はないが、どの顔ぶれも憲法九条改正派ばかりの様であるが、改正には、臆病であってほしい。自民党の中には、本当の意味でのリベラル派もう居なく...【続きを読む】
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