百歳の未来へかけている梯子
午前中は尾道川柳同好会へ出席。今日の出席は13名。掲載句は「未来」の兼題で、互選。やっと三点を頂いた。6点トップの句は、尖閣の未来へ伸びる赤い舌 私も1点入れた句である。
つけっぱなしのテレビに、写っているのは、菅新総理と、それをネタに飯を食ってるコメンテーター。今のいまは、お祝儀相場はやむを得な...【続きを読む】
どの顔も睨んだままの冷凍魚
冷凍魚はどの顔を見ても睨んでいる。生きたまま、急速冷凍をさされる、身であれば無理のない話である。
午前中は公民館サロン。ラジオ体操で始まって、脳トレ体操。取りはウクレレの生演奏。ハワイアンの曲に人気があった。、コロナで自粛していた、食事会とコーヒータイムが久しぶりに有った。
国勢調査を、国勢調査ログ...【続きを読む】
誰もいないので信号を渡る
課題「まじめ」の句である。くそ真面目の句をイメージして作ったら、やっと入選した。
午前中は、GG。3ゲーム66
午後はヨガ教室。芋虫のように、ストレッチ。先生の様にはいかぬ。最初は座禅のような形で、瞑想。おpレが思ったよりもつらい。最後は、45分程度、寝ころんだ形でリラックスするが私はいつもここで、...【続きを読む】
原爆のパーツを作る3D
恐ろしいものができたものである。大学の研究室も、兵器の研究をしないと、研究費が付かないと言うから、恐ろしい世界になったものである。
今朝起きがけに、左足の神経がマヒして、足が一瞬立たなくなったが、すぐに持ち直した。用心のため、ポキソプロフェンの貼り薬を貼った。その後そんな症状は起きない...【続きを読む】
杖ついてみてプライドは捨てました
杖をつくまでには、だいぶ時間が経ちましたが、思い切ってついてみるとそんなプライドがは、たいして意味のないものだと解かる。最近問題になっている、コロナの陽性患者に対する、差別偏見、自分が罹って、病気だと解かると、差別偏見がとんでもないものだと解かる。強者の論理だと解かる。
家内をデイサービスへ送り出し...【続きを読む】
刎頸の友を支える総裁選
選挙前から、勝負は決まっているような、総裁選でも、刎頸の友の意地をしっかり見せて戦う。
台風の余波か、時々夕立が来て、洗濯ものを入れたり出したり、家内の号令でやらされる。介護1の認知症の家内に、使われるのであるから世話はない。どちらが認知症かわからない。
今月は、川柳ひろばの、300号記念誌を出した...【続きを読む】
プレゼントされて気づいた誕生日
/私の誕生日は、一月十六日。一月はいぬると行ってバタバタしているうちに、一月はいんで仕舞うので、誕生祝いを貰った経験があまりない。それでも、母親が生前、一月十六日は、浄土真宗の、ご開山親鸞聖人が亡くなった日で、親鸞聖人の生まれ変わりだと言っていたが、似ても似つかぬ、ぼんくらに育った。
家内をデイに送...【続きを読む】
口癖になってしまったどっこいしょ
膝が痛くなって余計に立ち上がる時にはどっこいしょの回数が増えてきた。いつの間にか今まで出来ていたことが出来なくなる。それでも、週3回のGG。週1回のプール。ほとんど毎日の、散歩まがいのウオーキング(≒3000歩~5000歩)は欠かさずに、やっている。
GGは月例コンペであったが、3ゲームで70。等外...【続きを読む】
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