蛍光灯には皮肉が通じない
昔の蛍光灯は、スイッチを入れてしばらくしないと、点灯しなかった。のんびり屋のことを蛍光灯と言っていた。そんな人には、皮肉が通じなかった。そんな人は、巣篭りにも動じないかもしれない。世の中はよく出来ているものである。
月1回のケアマネさんが来宅の日。来月のディサービスの予定を作ってくれる。決まったよう...【続きを読む】
リハビリの途中で負けが込んでくる
リハビリのために、GGを続けているが、何分成績が上がらない。今月はホールインワンが出ない。今月はもう1回あるが、何とかホールインワンを入れたいものである。今日は4ゲーム88で、最悪。
スーパーで買った花が、次々と咲いてくれる。今頃は夏にも強い花がたくさんあるようだ。
長いこと、コロナで、川柳もハー...【続きを読む】
百分の一秒遅い銀メダル
安部菅総理と言われる、99代総理は、一秒遅かったために、二期目の総理はなかった。100代の総理が誰になるのかわからないが、100代目の総理は記憶に残る総理になるかも知れない。29日が待ち遠しい。
家内の皮下注射の日。次女来宅。注射は私がする。家内顔をしかめる。看護師の次女の指導よろしく、最近、注射は...【続きを読む】
ピタゴラスの定理へ蜘蛛が挑んでる
蜘蛛の巣はピタゴラスの定理が発見される前から、三角形の定理をよく知っていたようだ。獲物はその粘着力で捕えられるのに、蜘蛛自体はそれにかからない。巣の強度も定理に叛いてはいないようだ。
「それからの幕末史」を読み終えた。下田に黒船がやってきて、たった四はいで夜も眠れずと大騒ぎになってから、幕府は開国に...【続きを読む】
膝ついて目線を合わすボランティア
今はコロナでいけなくなったが、以前は良くハーモニカでボランティアに行っていた。人数が多い時は、ステージで吹くが、一人で行くときは、そばまで行って、膝をついて、その人のために吹いてあげると、喜んでもらえる。そんな時には、前奏も間奏もない。いきなり童謡のメロディで充分である。10曲くらいメロディを続けて...【続きを読む】
一度目は軽い気持ちでとる賄賂
安里さん夫婦の賄賂の多くは、県会議員、市会議員、中には、首長も混じっていた。その人たちは、賄賂を貰った回数が、何十回もあったのだろう。誰一人として、断った人はいない。中には賄賂と認めた人もいたが、その人はきっと1回目だったのかもしれない。ベテラン議員になると、いまだに賄賂とは認めていない。岸田さんが...【続きを読む】
泥酔の社長着払いで送る
こんなことをしたのも、遠い昔のことである。仲間と一緒に、タクシーに押し込んで、店を変えゆっくり飲んだものである。
GGは雨のためノーゲーム。スマホの料金が安くならないか、プランの見直しに、ドコモへ行ったら、セキュリテイの追加で、550円高くなった。物言えば唇寒し秋の暮れである。
万歩計は4.174歩...【続きを読む】
秋の全国安全運動を町内放送が知らせている
歩今年は、何年ぶりかで十五夜が満月に当たるのだそうである。十五夜が満月だとは限らないことを、ラジオで知った。
もうひとつの幕末史 半藤一利著 著者は西郷隆盛、勝海舟びいき。中でも勝海舟びいきは本の中で炸裂している。戦争しなくて外交力で、無血開城してたことを、絶賛している。何代目かの総理...【続きを読む】
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