昭和史の隙間を埋めるよまし麦
よまし麦は、余増し麦と充てるのが本当かもしれない。今グルメになっている麦は、戦中戦後には、桜麦と言って、金持ちが食べていた。我々母子家庭は、桜麦の潰す前の余増し麦をを食べていた。余増し麦は、一度炊きでは不十分で、麦だけ一度炊いておいて、僅かな米と、サツマイモ入れてもう一度炊くので余増し麦と言っていた...【続きを読む】
野球科を出てドラフトは一位です
高校にまさか野球科はないと思うが、大学出の、ドラフト一位は、何々校出身どいっているが気になる言葉である。そんなことは、どうでもよい。鈴木誠也は、ポステイングを使って、アメリカの、大リーグへ行くようだ。50億とも60置くとも、大変な金が動くようである。
午前中は、尾道川柳同好会。「決済」の課題で、地球...【続きを読む】
辻褄の合わないものにマニフェスト
一昔前、北川 某なる先生が、提唱した民主主義の、一つのかたちで、一時フィーバーしたが今は、影も形もない。そのせいかどうか知ら荷が、台風でも、自信でも、、今までに経験したことのない、雨が降る、可能性ががあるので、自分の身は自分で、守ってくださいと言っている。
今日は、公民館体操。みんな、輪に立って...【続きを読む】
ひねると灯が点くナショナルのスイッチ
それは昭和の話。今はプッシュすればたいがいのスイッチは、点灯する。電灯もすべて,LED。明るさも違う。
慌てたと言うのか、ぼんやりしていたと言うのか、トイレに入れ歯を流してしまって、食事がとりにくい。たまたま今、新しく作っている最中であるが、11月いっぱいはかかりそうである。それまでは、お粥か、おじ...【続きを読む】
ハングルが邪魔をしている周波数
深夜便を聴きながら、寝るのを常としているが、何かの拍子に、朝鮮や中国の放送が入ってNHK広島が入らない時がある、暗闇の中でダイヤルを動かせば、ますます分らなくなり、挙句の果てはNHK東京が入る始末。これって妨害電波なのであろうか。そんな夜は寝つきが悪い。
今日は日曜、ゆっくり読書タイムが取れた。荒野...【続きを読む】
月一の会へ笑顔が寄って来る
コロナで長い間、会という会は閉ざされていたが、やっと解禁になって、会は門戸を開いている。川柳は勿論私のかかわっているハーモニカ、民謡、グラウンドゴルフ、プール、サロン、男性料理、すべて、笑顔が寄ってきて、楽しくなってきた。もう一つ、家内の妄言にも、笑顔で接するより、やりようがない。私のどんな寄...【続きを読む】
馘首の知らせ速達便で届く
速達便を開くと、謹啓で始まっていた。人員整理のお詫びと、協力に感謝するとも書いてあった。何を今さらと思うが、負け犬の遠吠えになるだけである。
家内をデイへ送りだして、GG。家内を送りだしていくと、もう1ゲームは終わりに近かったので、3ゲームやる。69。さっぱりのスコア。午後は、いきいき大学の民謡。...【続きを読む】
自販機がホットに変わる神無月
野丁場で働いた、現役のころ、たまたま自動販売機に詰め替えにきた、お兄ちゃんに聞いた話だが、25℃を超えると、炭酸系の飲み物がよく売れるそうである。ホットにする温度のことは聞きそびれたが、神無月に入ると、コーヒーも、お茶も半分はホットになるようだ。
そういえば日本の、自販機は、ホットと、クールが同じ箱...【続きを読む】
Loading...





































