ご褒美にも慣れて賄賂にも慣れる
政治家の少年時代は、何かしたらきっとご褒美をもらっていたのかもしれない。我々の子供時代には、手伝うのは当たり前、誉め言葉さへなかった。ご褒美をもらうのに慣れた人は、口利きをしたら賄賂を貰うのは当たり前と子供のころから慣らされていたようだ。
午前中は総合病院で泌尿器科の診察を受けた。9:00に行って、...【続きを読む】
美しい国で兵糧攻めにあう
安部、菅、と続き岸田総理も、美しい国を目指しているようだが、中流は兵糧攻めにあって、貧富の差は、ひどくなる一方である。かたや、独裁、かたや、金融資本主義、庶民は生きずらい国になったようだ。
今朝はGG。膝痛のせいにしたくないが、このところホールインワンが入らない。今月になって、2個しか入っていない。...【続きを読む】
老害に気づいていないループタイ
その上、ステッキをついて居れば申し分はない。
デイサービスのない、日曜日は寝坊して、私は7:30に起きて、家内は8:30に起こす。そのせいで、朝食は、10:00頃になる。膝の注射から帰ると昼になっている。日曜は、お好み屋が開いて、ないので、肉うどんを作って食べさす。
晩はふりかけご飯に、おでん(玉子...【続きを読む】
海に出た金魚抜き手を切っている
そんなことはないが、自分の夢のかたちのひとつである。
ヒアルロン酸を今日も、膝へ打って帰るが、気休めと言えば気休め。医者と自分の根競べである。
今日も図書館へ行って帰ったら、寒いのに、洗濯ものを取り入れてくれていた。体の調子は良い様だ。
大根を沢山いただいたので、ストーブで、一日中おでんを炊いている...【続きを読む】
黒だとは限らぬママの白髪染め
あの頃は家内もまだ物忘れはなかった。時間とは残酷なものである。今は時々尿を失敗することがあるらしく、そっと洗面所で洗い、自分で着かえている。娘に離すと、、ディサービスへ行く日は、小さい紙パンツを履かしたらと言うので、選択肢のなかに、入れておく。自分で着かえているうちは、まだ大丈夫だと、私は思っている...【続きを読む】
円空の鉈に仏が住んエいる
今朝は何事もなくデイサービスへ出て行った。その後頂き物の大根があったので、おでんの準備をする。午後はハーモニカ教室。一月の発表会向けて特訓。上手くいかない。16分音符の、休止符が、引っかかってうまくいかない。
帰りに眼科。眼圧が少し上がっていた。その後買物をして帰る。17時デイサービスより帰る。夕...【続きを読む】
書き終えて過去を大事にする年賀
やっと年賀を書き終えてホットしている。義理と言えば義理でやめる人も多いい。メールで済ます人もいる。それはそれで結構。私は元旦にどっさっと来る年賀を、一枚づつ相手の顔を思い浮かべながら、めくる楽しみを持ちたいので、敢えて続けている。せめて年賀くらいアナログでありたい。
今日は尾道川柳同好会。出席19名...【続きを読む】
時計屋の時計がみんな合っている
今の電波時計と違って、職人の手による時代の話である。時計屋の技の見せ所であったが、かえって気持ちが悪かった。
入れ歯が入って3回目の微調整。もう一回でやっと、歯医者の手から離れそうである。
街路樹が木枯らしに吹かれて、歩道を走り回っていた。近所の人は、風情を楽しんでいるのか、散ってしまうまで気にし...【続きを読む】
Loading...





































