7時半、私と同じに起きる。新聞取り込み。彼女のを早くこしらえて、食べさせ、あたしはあとから作って食べたが、終わりは私の方が早かった。ひる前弁当を持って次女が来てくれる。家内の体を拭いて、着替えをさせ、3人で一緒に弁当を食べ、洗濯掃除をして帰って行った。4時から6時まで相撲。特に取り直しになった相撲は、スローで見ながら、手が先についていた、足が速く出た、これは同じゃなどと、一人前の開設をするので、そうじゃねと相槌を打ってやる。夕食は、昨日のスキヤキのの中に冷やご飯を入れ、おじや状にして食べさす。完食してくれた。
万歩計は5.912歩
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介護の記録記事を拝読させておりました。私は十二月十四日に妻を近くのグループホームに
お願い致しました。野村さんのように妻を守ることが出来なかった自分を責めている昨今です。
言い訳になりますが、一男二女の子供は東京暮らしなので、ケアマネジャーや訪問看護師から早い入居を勧められていました。車で10分位の施設の空きがあり決断いたしました。
毎月第1第3の水曜日に面会に行くことに決めてあります。
私も、いつかは、その時が来る事は覚悟しています。ただ、私の場合は、家内が体が元気なので、デイサービスへやらなくても、大丈夫ですが、それだったら私が、何もできなくなるので、行かせているのです。ただ、時々夜中に起こさされるのが苦痛ですが、それもあっまり頻繁ではないので我慢しています。それと長男は東京、長女は、大阪ですが、次女はJRの駅一つのところにいます。
土日のどちらかに来てくれますので、何とかやっています。食事は、外食や、出来合いを上手く使ってやっています。私は足腰が悪いので車に乗れなくなったら、施設を考えています。お互いその環境で前向きに生きることを考えましょう。