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桃栗三年柿八年ゆずのバカタレ十八年と、言うから、八年生きるつもりであろう。その時私は、98歳になる。

6時半、一人で起きてくる。普通通り朝食を食べてくれる。今日は二人とも、予定がないので、洗濯物を家内が干して、午後取り入れてくれる。11時半になると、お好み屋で昼食。相撲は、照ノ富士が優勝を決めた後、晩飯を食べるように催促したが、なぜか食べてくれない。何回か軽く催促したが、食べてくれない。しばらくほっておいて、買い置きのスイカがあったので、ほんのちょっぴり、これを食べなさいと、渡すと素直に食べてくれたので、しめしめ、その、延長線で、夕食を食べる様に、促すと、素直に食べてくれた。私の方が、家内より一枚上手である。

万歩計は5.172歩

 

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