姫路行きのため、6時起床。日曜のため、市役所に駐車。駅まで徒歩5分。川柳奉行仲間4人で参戦。4人で20句くらい入選。そのうちの1人が、特選と準特をゲット。そのうち私は、平の4句のみ。いつものことながら、不本意な成績。
何年ぶりかに見る、姫路城は、初冬の空に凛と輝いていた。商店街の電飾も、早い日暮れのためにひときわ輝いていた。
帰ると夕食が出来ていた。妻が今日くらいはウオーキングを休みなさいと言うので、それに従う。これでも万歩計は、7.652歩をカウントしていた。
稀㔟が鶴竜に勝って存在感を示していた。
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