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現役の頃、社長と一緒に田んぼのあぜ道で「牛蛙」(食用蛙)を捕って、知り合いの料理屋に持って行き、料理をしてもらって食べた記憶がある。見た目鶏肉と変わらず、味も鶏肉とあまり変わらなかったように思う。梅雨時の雨の日の夜は、道路でもよく捕れていたように思うが、最近ではあまり見かけないように思う。

紫陽花もこの時期でないと、綺麗に咲いてくれない。今年は梅雨入りも遅いし、梅雨に入ってからも今の所雨が少ないので、すぐに、しおれてしまうかもしれない。

いつもなら昼食でお好み屋行くのを、嫌がったことはないのに、今日は私のお客がくるので、留守は出来ないと言って、行こうとしない。五六回はやんわりと催促したがうなずかないので、お父さんは行って食べ、お母さんのは買って帰ると言ったらそうしてくれというのでそうして、私が食べて帰ったら、もうお客のことは忘れて、買って帰った、焼うどんを完食してくれた。晩飯は、昨日の残りの豆ごはんと、茄子の煮浸しと、コンソメスープを完食してくれた。

万歩計は4.134歩

 

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鶏肉と言って出される牛蛙”にコメントをどうぞ

  1. 杜青春 on 2022年6月20日 at 2:05 AM :

    そう言えば、食用蛙のことは台湾では「田鶏」と言います

  2. 野村 賢悟 on 2022年6月20日 at 9:45 PM :

    老い耄れの、寝言をよく読んでくださり有難うございます。謝謝

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