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市民大学ではないが、市民大学の同じ建物であるハーモニカ教室も、昨日から動きだした。市民大学の民謡は今日からいきなり、発表会。35人在籍中、欠席7人は少し休み過ぎだと思う。そんな中私だけは、椅子に掛けたまま、島原の子守歌を、独唱。家内に歌ってやるのとは、雰囲気が違うので少し緊張した。皆さんは民謡らしい民謡。すなわち、追分や馬子唄、または労働歌など歌われたが、私は民謡らしくない歌で済ませた。来年生きていたら、音頭の舟歌を歌ってみたいと思う。

万歩計は、2.347歩

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一斉に動き出す市民大学”にコメントをどうぞ

  1. なごみ on 2022年3月12日 at 7:40 AM :

    いつも前向きな姿勢に感銘しております。懐かしいハーモニカの音色いいですよね。たしか中学生のころ吹いたきりです。もうこんな歳だから肺活量もないし拭けないかなあ?
    是非来年も舟歌を歌ってください。応援してます。奥様も先生のような優しい伴侶でお幸せを感じてると思います。

  2. 野村 賢悟 on 2022年3月12日 at 6:50 PM :

    ありがとうございます。次の木曜、の17日はハーモニカの独走発表会。私は独奏で、美空ひばりの港町十三番地を演奏しますが、最後に三連音符三回続けて終わるところが、聞かせどころなので、今練習の真っ最中です。

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