四分音符の休止符はともかく、十六分音符の休止符が飛び飛び入っていると、タイミングが中々合わない。編曲者は聴かせどころと思っていも、やる方は大変である。風呂の中で譜面を見ながら、口三味線でリズムの特訓中である。

6日のサロンの日、脳トレ体操の後、軽食タイム。菓子パンとバナナとプリンを食べながら、雑談タイムであるが家内はあまり話に入らない。(萌黄色の上着を着ているのが家内)
今日は家内をディサービスへ送り出して、新聞のスラップを整理していたら、午後の民謡は、大雨警報が出たので、中止になったと、連絡網から電話があった。予定変更で当分行って居なかった、サウナに行くことに、急遽変更。サウナと水風呂の至福の時間を過ごして帰る。

大雨警報とは裏腹に、雨は大したことはなかった。帰って見ると、入り口の、百日紅がきれいに咲いて
Loading...


















































