今年はコロナで仕方がないしても、最近の成人式は、毎年、日にちが変わる。特にコロナの名のもとのに、伝統と言われるものが、次々に、中止、延期になっている。合理化の名のもとに人の命が軽くなっている。アフターコロナは、今よりも命を大切にする社会であってほしい。
方丈記によれば、大災害になったとき、権力者は蔵を開けて、国民に施したと書いている。今の政府はどうであろうか。緊急事態宣言を発令するに及んでも、自助第一を、政治の先頭に置いている。それに橋本元大坂市長がネットで、噛みついていた。今は大金持ちから徴収してでも、しっかりとした緊急事態を施工し、金をばらまくくらいの保証するべきであると、新聞は書いている。
午前中は尾道川柳同好会の例会。出席13名。コロナを心配しながら、楽しく会は終わった。家内の昼食がるので、終わり次第トンボ帰り。
膝の注射に行くも、今日は腰のレントゲンを撮る。医者の説明によれば、3番から5番まで曲がっていて、処置をしても、良くなる保証はないので、ブロック注射や薬でそれなりに付き合っていくことを薦められる。1回腰のブロック注射を打ってみたいと思っている。満身創痍と言うことがあるが、家内と一日でも長く生きること、だけを考えて行きたいと思う。
今日は、膝を注射したので、散歩は中止。万歩計は、1090歩
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