午前中は、尾道の川柳同好会の句会。出席14名。共選でやっと、1点は言った。入れてくれたのは、趣味で合唱団に入ってくれている人だった。


庭のつわぶきが今年も咲いてくれた。太陽を浴びて、つわぶきの黄色が、太陽に映えていた。花の少ない時期に咲いてくれるのでありがたい。
万歩計は、3.660歩。もうここへ乗せる数字ではないが、いつの日か10歩と気が来るかもしれないが、かって栄光の日もあったことを忘れないためにも、続けた見たいと思う。この時が川柳も作れなくなった日と重なるかもしれないが、世の中には滅びの美学という物もある。今読んでいる方丈記もそれに近いものがあると思って、終わりに近づいている。
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