今はこんなことを自慢する時代ではないようだ。十年くらいを単位に新しい企業が急成長して、すぐに次の企業にバトンタッチをする時代である。コロナ禍で苦しんでいるのは、イベントを主とする会社や、旅行、居酒屋をふくむ、娯楽企業が苦しんでいる。だだ、内部留保を何百兆もしている企業は、何百億の赤字決算だと言っているが、痛くも痒くもないのが実情である。

今日は公民館サロン。サロンはラジオ体操で始まり、脳トレ体操をして、軽い食事を食べて終わるのが普通であるが、今日はコロナのため、食事は持ち帰りということになった。


梅雨明けの30℃超えの暑さに、元気なのは、朝顔だけである。植木も覆い尽くして、我が物顔に咲いている。
市長選の、町はいたって静かである。それでも、古老たちが集まると、とらぬ狸の皮算用の票読みをして賑やかではある。だだ4人の票の取り合いが、投票率とに絡んでどう出るか、支持者なしの私にも気になるところである。
万歩計は、4.404歩
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