若い頃の、逢引きの場所は三原から二駅目がの、尾道千光寺が、同僚の目を欺くのに格好の場所であった。表題の句はそんな時に作った句である。
今日は尾道の句会の後、尾道で一番眺望のよい千光寺山荘であった。

写真は、千光寺山荘の、ロビーの窓から撮ったものである。いつ見ても絶景である。酒の後はお決まりのカラオケで盛り上がり、時間いっぱい楽しんで、来年の約束して別れた。
帰りは丁度バスが出た後だったので、タクシーで帰る。15:50分着。只今と言うなり、遅かったねと言われる。3時じゃなかったんねと、チクリと刺される。こんなことは不思議に覚えているのに、寝る前にテレビが消えないと私の所へやってくる。そして、私お馬鹿さんになりましたと、分かった様な事を言う。
夕飯は、私は忘年会で、食べて飲んだので欲しくなかったので、家内のは、簡単に冷や飯でチャーハンと味噌汁を食べさせる。夜のウオーキングは、40分ほどで万歩計は7.887歩
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しばらくご無沙汰しています。
標題の句、良いですね。いかにも尾道らしい作品だとすぐに分かりました。
大変懐かしく、よい思い出として残っております。
アレは何年前でしたっけ?
全日本広島大会果てて後、尾道に立ち寄り、さらに1泊(大林監督の映画の舞台となった旅館)しました。
志賀直哉旧邸、林芙美子関連、そうそう、百ます計算で当時有名になった陰山英男校長先生の土堂小学校と言いましたっけ、そこにもみんなで(10人以上?)行きましたよ。
狭い狭~い、坂の道でしたね。
以上、懐かしく思い出させてくれて、有難うございました。
時々またお邪魔させていただきます。
久々の返信ありがとうございました。今は家内が悪いので大会には、ほとんど出にくくなりましたが、投句でたのしんでいます。そう言えば御多分に漏れず、少子化で、土堂小学校は、統廃合の槍玉に上がっています。