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そう言えば、昭和30年ころ、私は詩吟を習っていた。今日、昼間のウオーキングをしていたら、たまたま、知り合いの詩吟の先生に出会た。勢い話は、加齢によぐ愚痴に始まって、あまり前向きな話はない。その人がまだ詩吟をやっているが、最近の詩吟は音符を専用の楽器で奏でているので、迫力に欠けると愚痴っていた。しまいには漢詩の作詞にまで話が進んであっという間に時間がたっていた。

家内をデイサービスに送り出して、サウナにはいかず、誌上大会の作句や、年賀状の整理。それに、川柳ひろば291号の編集と忙しかった。川柳ひろばも、始めたころ、三原ケーブルテレビの取材を受けた時に、抱負を聞かれた時に、100号まではと答えた記憶があるが、300号が目に見えてきた。句会報は、鴨田昭紀さんに引き継いでくれて、順調に号を重ねて現在194号を出している。

夜の部のウオーキングをしていたら、漏水突発事故の工事をやっていた。水道の工事屋はローテーションではあるが、年中無休の体制を引いている。私も現役の頃かかわっていたので、ご苦労さんと言って、通り抜ける。

万歩計は、9024歩。今月の平均は1日/7.792歩で目標の、8.000歩には届かなかった。また,2回目の子午線4万キロは、現在31.000歩。命と競争である。

 

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