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昭和41年に、石川達三が、金環蝕と言う小説の中で、ダムの談合を取り上げた問題作で、のちに映画にもなった、私の記憶が正しければ、池田総理、黒金官房長官、鹿島組の疑獄事件であった。その頃、若気の至りで書き留めておいた1句である。

家内をデイサービスへ送り出して、いつものサウナで寛ぐ。サウナと水風呂3クール。今日の水風呂の水温は18.5℃。丁度良い加減。その後、電気風呂で手足腰をほぐして、露天風呂で正座のストレッチ。それからサウナと水風呂2クールして帰る。私の1クールはアバウトなもので、最初の回は、サウナの中の人が出たり入ったする人数をカウントして、20人くらいになるまで我慢する。それから、2人くらいづつへして、いくようにしている。

いつもの事であるが、家内が、デイサービスから帰ってくるまでには、食事の支度は済ませておく。

今日の万歩計は8.320歩。今日は月末なので、チェックすると、10月の1日平均歩数は、8.351歩であった。それから子午線4万キロへの挑戦は、10現在30.794キロで、先はまだ長い。最初の4万キロは。8年と10か月で達成したが、2回目は11年で3万キロ。このペースで行くと、あと3.5年くらいかかりそうだ。

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