かつて、広島には、36題の3句出し、合計108句出しの川柳大会があった。当然選者も、出席者の中から選び、舞台にぶら下げる、ふんどしも、その場で書くと言う、すざましいものであった。掲載句は1997年度の句帳に有った、36題での入選句である。ことの良しあしは、現代の川柳界では耐えられるものではないかもしれないが、その熱気たるやものすごかった。選者に対するヤジも、飲酒の果てのいざこざも、時折耳にしていた。
今日は家内がデイサービスへ行く日。最近は、木、土、お世話になっている。行ってしまえば、今は問題がないが、その日になると、前の日から、出て行くまで、何かありはしないかと、心配が尽きない。
そんな気苦労を癒すために、土曜日だけは、送り出した後は、サウナで寛いでいる。今日の水風呂は、22℃で少々高めで、少し物足りなかった。電気風呂も私にとっては、少し刺激が足りないが、店の方針に従は無ければならないので、我慢している。
晩飯は、家内がデイから帰るまでには、支度を済ませて、帰ったらすぐに食べれるようにしておく。今日は、ごはん、ぶり大根、塩サケ、味噌汁で済ます。片づけと、風呂は家内に任せてウオーキング。万歩計は、7.483歩
Loading...
















































