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私が105歳になったら、親父の百回忌を迎えることになる。マスコミが人生百歳時代に入ったと、煽っているが本当にそうなるのだろうか。お袋の50回忌は再来年だ。これが成就すると、これくらい、親孝行な息子はいないだろう。

老人大学の、日本画と、陶芸に知り合いがいるので、見に行ってきた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

陶芸も絵画も、大作であっても小品であっても、完成までには一定の時間が許される。つまり後戻りが許されるジャンルだと思われるが、書は漢字であれ、仮名であれ、大作であれ、小品であれ、後戻りは許されない、打ち上げ花火のようなものである。川柳はどちらかと言えば、陶芸や絵画に似ているように思う。

今日の万歩計は、11.253

 

 

 

 

 

 

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