歩尻に火が点くとみんな好き勝手なことを言う。纏まる意見も纏まらなくなる。トランプさんも強がりを言ってはいるが先の事はわからない。
午前中は新聞のスクラップ整理と、もう7回目の、藤村の「破戒」を読んでいる。今は丑松の親父が遺言に、「部落民であることを、「
隠し通せと」言ったことに、丑松が動揺している場面である。
午後は奉行11月号の配達と、明日の葬式用のJRの切符購入。明日の葬式に行くと言ったり、足が痛いので、行かないと言ったりして振り回さられる。晩になると、喪服が居間にかけてあるせいか、また行くと言って、明日は朝が早いので、早く寝なさいとと言って、自分は早々と床に就いた。私は明日の準備を済ませて床に入る。万歩計は7.964歩。ブログがいつもと様子が違うが、これで、公開のボタンをクリックする。
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