今回の西日本豪雨災害はまだ復旧は道半ばであるが、一部ではやっと落ち着いて、いろいろな情報が耳に入るようになる。被災証明一つにしてもちょっとした違いで行政の保証がもらえないようだ。大分前の話であるが、台風で川が氾濫して、橋が落ちかかっているのを見た町長が、自分から鳶口で流して、問題になったことがあった。、これも国の補助金を有利にするため行為であった。ことほど左様に、全壊と半壊では保障に大きな差が出るようである。掲載句は外れた人のやり切れない呟きである。








今日は老人大学の文化祭で、展示の部とステージの部に分かれて、それぞれ、発表を行った。私は民謡で鹿児島小原節をみんなで歌った。たった五分足らずの発表でも何時もかけて、準備に熱中し、かなりのエネルギーを費やした。家に帰ったら、近所の通夜に行き、今日はくたくた。晩のウオーキングもサボって、万歩計は4.228歩
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