家内とのもめ事の種は、柳誌やスクラップの山。自分のも断捨離は、しない癖に人には断捨離を迫る。しかし考えてみれば、関心のない古本の山は確かに、ごみ以外に何物でもない。著名な柳人でも、亡くなった後の遺品は、可燃ごみで処理された話は枚挙にいとまがない。しかし、生きているうちに、自分で処分するには、わが身を切られるようで忍びない。
GGに行ったら、仲間が一人亡くなっていた。享年89歳。まだ仲間に100歳がいるが、今日も元気でプレーをしていた。世の中つくづく不公平だと思う。私より年上は、100歳を含めて二人。そのうち、会の中の年頭になるのは時間の問題。せめて100歳よりは後に逝きたいと思っている。
今日もこりもせず、整形外科。電気とウォーターベッドのマッサージ。なかなか完治しないのは歳のせいだと思が、大した痛みではないが、症状が気になる。
今月中の1日平均歩数は6.500歩。その前が8.000歩台もう一つ間は、10.000歩台であったので、なんだか自分のこれから先を見るようで、さみしい。今日の万歩計は5.533歩
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今「義母」(101歳)をディサービスを活用させて頂きながら「介助」しています。(来週には・インフルエンザ・から復活して退院してきます)長生きもその時の「生活の質」によると思います。 頑として「オムツ」などに排泄しない「大正の女」です。夜中でも起きて「ポータブル・トイレ」でします。(その時・介助は必要)でも「日中・グダー」としているのをみると・・・「死ねない」と言うことは「辛い」ことだろうな~と感じています。
信ちゃん 今晩わ。重い話を聞かしたいただき、心が痛みます。私も、家内の両親も、明治生まれなので、4人とももう、いませんが、貴兄におかれましては、これからが大変だと思います。おかげさまで、今のことはよく物忘れをする家内ですが、まだ炊事の片づけ、洗濯、風呂、庭の草取りなどは、普通にやってくれますので、まだよい方だと思っています。それでも、朝はパンなのと、昼は基本的に外食で済ましていますが、晩の炊事の、80%は私がやっています。そんなこんなで、泊まりの川柳大会は行かれなくなり、帰りが、19時より遅くなる、川柳大会にも行くことが、出来なくなりました。お互い焦らず、ゆっくと行きましょう。