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家内が絵手紙教師うに行くようになって、9回目になる。拙い絵であるが、根気よく書いて帰ってくるのでありがたいと思っている。

 

今日は三原市仏教振興会と三原市仏教会の主催による、夏季講座があった。講師は三原市出身の、日向ひまわり師匠の、講談「講談に描かれる人のつながり」と題して、前半は豪傑ものの講談を一席やられた後は、修行時代の苦労話をされた。帰りに家内に面白かったと家内に聞けば、大したことが無いので、大したことはない。普通です。とわかった様な事を言う。ちょっとでも脳に刺激を与えれば、それだけでよいと思っているので、それから先会話は続かなかったが、これも仕方がない。そんなこともあって、私は出来るだけ連れて出るようにしている。

晩は同じく市の夏季講座で、元NHKアナウンサーの松平定知氏の、私の取材ノートと題して、小早川隆景を中心に信長~家康までの話をされた。さすがとと思ったのは、登場人物がかかわった事件や日常の時系列をよどみなく日にちまで、原稿のなくすらすら出てくのには驚いた。帰りに、幕末維新を「本当に」動かした10人 と言う本を買って帰った。

ウオーキングは、市の夏季講座へ、行き帰り徒歩だったので、100分。万歩計は12.546歩。今日は、まずまずの歩数であった。

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