標題のように、小さな親切大きなお世話と揶揄されたこともあったが、「できる親切みんなでしよう それが社会の習慣になるように」をモットーに、小さな親切三原支部は、昭和44年から、今年48年の長きにわたって、活動を続け、今年も3人の方に、実行章を授与することが出来た。ちなみに、私が実行章を頂いたのは、もう10年も前の事であったが、私に受賞理由は、皆さんのと、少し違って、一年間黙々と町内の組内27軒に川柳を配り続けた結果、小さいながら句会らしきものを、地域の公民館で始めたのを、ある人の推薦で、地域文化の発展の為に、小さな努力を続けたことによる、受賞であった。その意味で、多くの、人にとっては、大きな迷惑であったようにおもう。
授賞式の後、恒例の定期総会を開いて、形ばかりの議長役をつとさして頂き、総会はシャンシャンで終わらせ、後は懇親会で、楽しいひとときを過ごす事が出来た。
ウオーキングは、45分。万歩計は7.712歩。目標の1万歩には届かないが、続けられることに、今は主眼を置いているので、無理はしないようにしている。
めった名に乗らない、新聞川柳が昨日掲載されていた。
夏休み夢中にさせるカブト虫
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