
朝の間、3ゲームほどGGをして、10:30分に切り上げてクラス会の準備。
定時制のクラス会なので年齢はまちまち。一番若いのが昭和14年生まれなので、78歳だが、卒業生の三分の一は80歳を超えたようだ。だんだん数は減ってきたが、しぶといのが残っていて、それなりに元気だ。会が跳ねて二次会でカラオケボックスに行って思い思いに、十八番を披露。十分に堪能し、来年の会を約束して別れた。私も久しぶりのカラオケだったが、下手でも声だけは出るようだ。若いころ詩吟をやっていたのと、現在民謡を習い始めて五年経つせいか、気持ちよく声が出せたようだ。
山茶花の宿
瞼の母
別れ船
ちゃんちきおけさ
悲しい酒
クラス会の帰りは徒歩。川土手の景色に心はいやされる。見える橋はこの川の最下流に懸っている橋。余分だが、この川の上流は、川の漁業権、手前下流は海の漁業権で管轄が違うので、川の工事をするときには両方の、漁業組合に行かねばならなかった。30年前ごろの話である。
昼の酒が残っていたので晩酌は無し。ウオーキングは昼夜合わせて、150分万歩計は16.405歩。
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「赤紙が来る」が面白いですね。
すみません。
いつも勝手にお邪魔して、勝手なコメントを書き込んでしまいます。しかしながら、面白い句を見ると「面白いですね」と言いたくなってしまう性分なのです。どうぞ、笑って、やり過ごして下さいまし。
哲男さんこんばんわ
いつも私のような者のブログを覗いていただきありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。