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タイトルの句はあさひ柳壇に乗った私の句。一番になれぬ男のボヤキです。一番の席は狭いので長く居るところではないと、誰かが言っていました。それでも一番を目指すのは、人間の業なのかも知れません。

今日は老大の民謡教室。3/1の発表会のための音合わせ。私もなかなか、キーが合わないので苦労する。席で唄うときは上手くいくのに、人前で立って歌うとなぜかキーが半音上がると先生に指摘されるがどうも上がり気味になるのかも知れない。曲目は、秋田米とぎ唄という、しごと唄。米とぎの/ヤーヨイ/はじまる時は/鶴と亀/鶴と亀/ヤーヨイ/流しにおりて/舞い遊ぶ/おはやし/ヨイトコーリャ/舞い遊ぶ。単調なメロデイだが、中々味が出てこない。

晩はウオーキングを兼ねて、川柳奉行を11冊配達。終えると120分。万歩計は12.621歩であった。

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