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 外国人のペアだけでなく、子ども連れの家族まで地図を片手に「横丁」を探していました。きょうは、長男が昔お世話になった「私立の保育園の評議委員会」に出席して来ました。0歳から5歳まで60人の園児に30人の職員が奮闘しています。かつては「保育に欠ける父母」に開かれていた保育園がの門戸が広くなり、行政の援助も前向きになって来ました。しかし、子を産み育て教育する目的や思想が、豊かになったとは言い切れない面も感じられます。区レベルと較べても違いがみられます。大変に勉強になった90分でした。子がお世話になった園の対象は曾孫の世代になっていました。

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