しあわせは二人のためにくるよ明け
奉行の初句会。出席19名。今日は思いもかけぬ、稲佐嶽さんが出席してくださり、鬼焼も昭恵さんも帆子さんも村上和子さんも又、奉行のホープ濱本博子さんも来てくださり、披講に一喜一憂しながら楽しく会は終わった。本来なら、その後、新年会と言うところであったが、それは、コロナで取りやめ、自由行動と言うことになっ...【続きを読む】
戦争を仕掛ける人の二重顎
そういえば、中国も、北朝鮮も、アメリカの前大統領も、二重顎であった。皮肉にもコロナが、今の所戦争圧力を和らげたくれているようだ。
日曜日のプール。今年の初泳ぎ。水温は31℃と表示されていたが、脱衣場がコロナのせいで、出入り口を開け放してあるので、暖房が効かなく寒かった。
夕飯は寒いのでみそ汁(大根、...【続きを読む】
ちょっとの差だから競争したくなる
世の名かは広いもので、核の数では問題にならない、アメリカと、北朝鮮。それでも、金正恩は、本気で競争をしている。インドも、パキスタンも、噂では、イスラエルまでも、持っているらしい。アフターコロナは、核の問題が世界を揺るがすに違いない。
コロナと言えば、まだマスコミにも、あまり出ないような言葉が次々出て...【続きを読む】
不況風初荷の幟うなだれる
コロナでは、項垂れようにも、初荷の幟が建たない。初荷の幟が建つのはいつになるのだろうか。
昨日家内を、デイサービスに連れて行っての帰り、風が強かったので、海は少し荒れていた。その後、貨物船が下っていた。
家内をデイへ送り出して、10から11:30.その人らしい生活を送るための認知症ケアを学ぶ家族...【続きを読む】
下戸なのかいまだに丸い絵が描けぬ
真面目だけでは世の中上手くいかないようだ。私は下戸だと威張る人がいるが、威張るほどのことはない。かといって、私は飲んべーだと言って威張ることもない。句の主人公は、丸い絵が描けぬと神妙なので、まだ可愛い。
今朝は家内が、気分が悪いと言って倒れ意識がもうろうとなった。今朝は普通に起きて、食事も、パン、コ...【続きを読む】
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