物差しが違う安心と安全
コロナほど、この言葉がぴったり来るものはない。この誤差で菅総理はやめることになった。誰がなっても同じとは、国民の大多数の考えである。テレビでは、菅総理が変わったら、すぐにでも政治が良くなるように、騒ぎ立てている。野党の意見もすぐに良くなるようなことを言っている。どっちもどっちである。どっちにしても国...【続きを読む】
素うどんの蒲鉾少し厚く切る
店の蒲鉾は、これ以上うすく切れないほど、うすく切ってあるが、せめてわが家の素うどんは少し厚めに切っていただくことにする。新婚当時の我が家の食卓は、決して裕福ではなかった。♪若いと誰もが心配するけれど/愛があるから大丈夫なの……
GGコンペ。3位であった。先月は2位。クラブを杖がわりにしながらの参加で...【続きを読む】
力学が怪しくなってきた与党
安部菅内閣は、コロナの失政で終焉を告げた。次の権力へ向けて、数人の候補が取りざたされているが、その中に、東京都知事の、小池さんのないのが誤算と言えば誤算かも知れない。本人が一番悔しがっているかもしれない。そんなこともあって、今のところ、勝ち馬がはっきりとしない。鉄の結束を固めていた二階派も、一筋縄で...【続きを読む】
五時では終わらない名ばかり管理職
以前こんな言葉が流行っていた頃は、バブル絶頂のときであった。特に土建屋の現場は、現場を持って出たら、現場代理人は、役所との交渉事を一手に引き受けていた。現場費の中ではある程度自由に使えたものである。特に大手の、現場代理人威張ったものであった。今は昔の物語である。
GG、4ゲーム86。今日仲間がダイア...【続きを読む】
セメントで固めて国境を守る
沖ノ鳥島だったか、波にさらわれて、領土で、なくなる恐れが出たので、嵩上げをしたのは、元気だったころの東京都知事。石原慎太郎その人であった。最近は歳の所為か、あまり表には出なくあった。彼は昭和7年生まれで、もう89歳になっているかもしれない。私は昭和8年月生まれで、88歳と8か月。つまり同級生である。...【続きを読む】
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