炭化した梅干し 巡るひろしま忌
梅雨が明ければ、ひろしま忌がめぐってくる。20年8月6日、畑で草取りをしてい居た母親は、眼から火が出たと言って、逃げ帰り、2.3日寝込んだが、今考えると熱中症だったのかもしれない。当時は熱中症の事を「はくらん」と言っていたようにい思う。
政府はイージスアショアの設置を、断念したようだ。中止の理由を...【続きを読む】
晩婚化愛を秤の上に乗せ
女の高学歴化が進み、パートナーの月収が、自分より少ないことがわかると、つい結婚は後回しにする。ラヴは秤の上に乗せるものではない。
コロナで孫娘のダンス教室とヨガ教室が、2カ月ほど、休みであったが、6月から再開され、私たち夫婦も、今日初めて出席した。久しぶりだったので、無理はせずに、出来る範囲でストレ...【続きを読む】
物差しで叩いて亡母がした躾
来年は母の50回忌がやってくる。妹も私も今なら何とか動けそうなので、打ち合わせの電話を妹のところへ入れたら、表題の句のような話が出て、電話が長くなった。兄妹二人で、妹の旦那は、亡くなって三年になるし、私たちの長女は、大阪で乳がんで闘病中。東京の長男は、難病で、務めを守るのが精いっぱい。近くにいる次女...【続きを読む】
雑魚寝した顔を跨いでいくトイレ
場所がどこかは詮索しないが、貧乏な事だけは確かである。それとも就学旅行かもしれない。それでも、定時制の就学旅行は、旅行委員が、交通社を値切ったので足の踏み場もないほど、詰め込まれて寝た思い出が今は懐かしい。
お菊m
花は咲いても、中々顔を見せてくれなかったが、やっと顔を見せてくれ、カボチャ、小さい...【続きを読む】
パーテイ券買わされ演歌聞かされる
現役のころ、代理で政治家のパーテイへ行ったことがる。一枚2万の券を10枚包んで持って行ったが、立食のまずい料理も十分にはなかったが、ビールはたくさんあったように思う。今はどうか知らないが、当時の会費にはモザイクがかけてあったのか、法律すれすれのところを行き来して居ったように思う。
GGの仲間に、1...【続きを読む】
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