Loading...
Senryu Magazine Senryu Blog
野村賢悟川柳Blog
野村賢悟川柳Blogトップ
作家ブログメニュー
Menu
プロフィール
投稿
一覧
日別のアーカイブ:
2018年8月7日
You are browsing the site archives by date.
2018年8月7日
脳トレで愚痴もたまには悪口も
サロンに来る人は、大体決まっているが、老いの程度はさまざまで一様ではないが、みんな私は大丈夫だと思っているから、笑い飛ばしておられるのかもしれない。家内を横で見ていると、真ん中よりも下の部のようだ。それでも私のシャツが出ているとかズボンの裾が靴下にはいっているとか、ズボンのチャックが下りているとか...
【続きを読む】
profile
野村 賢悟
(のむら・けんご)。1933年1月、広島県江田島生まれ。 1955年頃に文芸一般に目覚め川柳に出合い、新聞投稿もするようになる。1967年頃、仕事の都合で一時中断、1991年新聞投稿を再開。1993...
プロフィールの続きを見る
新葉館出版の本
赤松ますみ
川柳作家ベストコレクション 赤松ますみ―むらさきになったり透けてしまったり
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-986-5
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
中前棋人
折れない足Ⅱ
定価:(本体
¥
1,200
+税)
文庫判ソフトカバー・128頁
ISBN978-4-86044-065-7
松橋帆波
川柳作家ベストコレクション 松橋帆波―やがて春ならん想いの頬でいる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-886-8
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
鈴木順子
目覚まし時計
定価:(本体
¥
1,000
+税)
四六判ソフトカバー・162頁
ISBN978-4-86044-615-4
川柳マガジン編集部
川柳杯投句権(2句分)
定価:(本体
¥
454
+税)
勢藤潤
令和川柳選書 帰る家がある
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1123-7
最近のコメント
霧島と高安に直接対決は、霧島が残り
こんばんは。 お天気はよかったのにG
確かに青森はし、相撲が書かんですね。
青森県は相撲が盛んな県で自分が小学生
新聞は2誌です。 高安は今日も
こんばんは。 今日の東京は雨も降りと
神のみぞ知るから、思い悩むのか
こんな投稿も
2025年8月22日
ゼンマイが時々動く認知症...
2021年4月5日
エプロンで手を拭きながら取る受話器...
2023年5月16日
真夜中の妻のトイレへ見る時計...
2017年9月7日
床の間に母の形見の稽古琴...
2016年12月20日
動かせばカタンと軋む父の貨車...
2017年12月22日
80を切って終わればすべてよし...
2019年9月13日
銃弾の痕を律儀に語り継ぐ...
カレンダー
2018年8月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
« 7月
9月 »