窓開けてみればびっくり雪景色
雪国ではこんな景色は珍しくないかもしれないが、この辺では、年に1回か、2回あるか、ないかの景色である。車の屋根の上には、ゆうに5cm以上積もっていた。
昨日差し歯が抜けたので歯医者に行ったら、医者は独り言のように、今回は接着剤でとめておくが、次は、今している入れ歯にくっつけて、新しい入れ歯にしない...【続きを読む】
ボケ防止サロンの世話になっている
月2回のサロンをみんな、楽しみに待っている。最初はラジオ体操第一から始まり、音楽に合わせて踊ったり右手と左手で違う動作をさせられ、みんなできないことの方が多いが、講師はできない方が、脳を使っているので、脳トレになっているのだと、変な褒め方をして笑わせる。一時間半びっちりやると、結構汗が出てよいトレ...【続きを読む】
北の乱地球に春がまだ来ない
今日は川柳奉行の新年句会であった。雨にもめげず、定刻にはは、24名も集まってくれ、にぎやかな会であった。千円出しで、その場で弁当や、酒を調達し、雑談に花を咲かせた。冒頭の句はその時の入選句。以下今日の釣果
春はすぐそこに来ているダルマ市 春一番前頭葉が動き出す
公安の犬がゴロゴロした昭和...【続きを読む】
天才とは99%のひらめきと1%の努力
エジソンの言葉として伝えられている言葉に、天才とは99%の努力と1%のひらめきだと伝えられているが、実際には、冒頭の言葉が誤って伝えられているらしい。言われて見ると、努力は多くの人がしているが、イチロー以上に努力しても、みんなイチローにはなれない。ノーベル賞をipsで取った中山教授もひらめきがものを...【続きを読む】
恋文へ提灯持ちがいた昭和
たましま川柳大会の、アトラクション風景。最近は多くの川柳大会で、郷土芸能やマシック、楽器の演奏で、待ち時間を退屈させない。
北川会長の挨拶によれば、来年の10回大会を持って、大会を終了するとのこと。さみしい限りである。理由はどうあれ、新しい人が入ってこない現実にはいかんとこしがたい。大会から帰って...【続きを読む】
名水というから名水と思う
元旦の水は若水だと言って、子供のころには、書初めの墨の水も、雑煮を煮る水も井戸から釣瓶で汲んでいたものだが、今は上水道が完備して、第一井戸がない。わが屋では、コーヒやお茶、ご飯を炊くのに、車で40分かけて、名水といわれる水を汲みに行っている。人はどこがどう違うのかと聞くが、家の者はこれが普通でいいの...【続きを読む】
孫二人年に一度の食事会
2日の日に娘夫婦と孫二人が食事会に来て、婿が写真を撮ってくれたのを、孫がメールで送ってきてくれた写真です。家内に見せたら喜んでくれ、不思議そうにパソコンの画面を見ていた。今の所家内の物忘れはあるが、私の顔はもちろん孫や娘や婿の識別はできるので、こんな思い出も家内のためにたくさん作ってやりたい。。世の...【続きを読む】
欠席投句 1月15日必着
三原神明市 川柳大会
とき 平成30年2月10日(土)
午前9時30分:開場 午前11時30分:投句締切
午後1時 :開会 午後4時 :閉会予定
ところ 三原市市民福祉会館(5階・大会議室)
(三原市城町1-...【続きを読む】
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