日の丸のリズム三三七拍子
今日は奉行の11月句会。出席20名。会場が変わってやっと、落ち着いてきたようだ。
日本の国会も学術会議の問題で、荒れているようだが、アメリカの大統領選挙も、荒れている。今回は、今までとは、どうも様子が違うようだ、あるアナリストの弁によれば、トランプが勝てば、経済政策の面で株価が下がる要素はないが...【続きを読む】
ミシュランと別の世界にある和食
何にでも順位を付けたがるのが商業資本主義。神聖な名誉の金メダルさえ、メダリストは宣伝の材料にされてしまう。挙句の果てには、その人が交通事故でひき逃げの嫌疑が欠けられれば、損害賠償が発生する。もう少し人間はつつましく生きられないものだろうか。方丈記の鴨長明の生き方だって、肉親の出世争いに負けた結果の、...【続きを読む】
鴛鴦と言われて老々介護の身
今年も10月が終わった。家内と一緒に早いねえと言って頷く。明ければすぐに、私は米寿。家内は、半寿に+1歳。まだ、プールも、散歩も、サロンも、散歩も、GGも、それなり続けているが、これには宿題がないので、楽だが、川柳とハーモニカには宿題があるのでしんどいこともある。
無常の風が来たならば、ばば留守じゃ...【続きを読む】
全自動余計な手出し叱られる。
特に洗濯機はいったん動き出したら、途中で忘れたからと言って、蓋をあっけようものなら、はぶてて、動かなくなる。そんな時は、リセットして初めからやり直し。
公園の大木にはじめは、鳥が棲んでいたが、最近は穴の入り口に何か知らないが、木が生えてきた。しばらく様子を見ることにする。
家内をデイサービスへ送り...【続きを読む】
演歌から軍歌にかわる生き残り
もう10年もすれば、大手を振って、九条の改憲ができる。そしてまた戦争を始めるがよい。勝っても、負けても、この度の敗戦よりは、もっと、惨めであることは変わりない。
今日は、ママのデイサービス。私はサウナ風呂。こんな状態がいつまで続くのだろうか。富める人も、そうでない人も、やがては滅びると、方丈記は教え...【続きを読む】
コロナウイルス醤油の黴がまだ生えぬ
子供のころは、醤油さしの瓶には必ず黴が生えていたように思う。ここ1年ほど前から、おさんどんの係になってからも、無添加と書いてある醤油にも黴が生えてこない。その上醤油の味が嫌に塩辛い。昔のように醸造したような痕跡は見当たらないように思う。そのせいか、調味料には、マヨネーズ、ドレッシング、ケチャップなど...【続きを読む】
目じるしのパン無くなっていた童話
最近童話を読み返してみると、必ずしも、勧善懲悪が逆であるとに気づく。例えば、鬼は平和に島で暮らしていたのに、テロリストの親分の桃太郎が、自爆テロ実行犯の、雉、猿、犬を連れて、鬼ヶ島へ攻めいっている。
今日は、家内のケアマネさんが、11月のデイサービスの、計画書を持参。先月と変わりなし。それでも、他人...【続きを読む】
神様の水を濁して埋め立てる。
辺野古の埋立地には、最近姿は見せないがジュゴンの鳴き声が聞こえ、作業員を悩ませているらしい。
午前中のGGは久しぶりに、4ゲーム、80を切って79。ホールインワンは2個。2個入って13で上がったが、後は22.22.22.と調子が悪い。GGはホールインワンが入ってなんぼの世界である。昨日のコンペでも入...【続きを読む】
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