叶わない夢へ介護の日が続く
確定申告で医療ので、僅かな還付きっがあるかないかわからないが、問い合わせをしてみると、資料を整えるのに大変なエネルギ―がいるようだが、持って行くものの、リストを作って、段取りよく進めていくのも、認知症予防だとやっている。
GGは、強風で、集中力が欠け、4ゲーム87で最悪。今日は足の調子が良かったので...【続きを読む】
梅干しの種に天神様がいる
母の漬けた梅干しがまだあるが、みんながただ食べなかっただけのことである。白い粉が吹いていて、50年以上も、経っている。こんな梅干しには天神様がいるかもしれない。今度は、もったいなくて食べられないが、お茶請けの友にしながら、家内と一緒に食べておこう。もうあまり時間もないことだから。
膝にヒアルロン酸を...【続きを読む】
牛の瞳に性悪説は通じない。
牛の瞳をよく見るつ性悪説は通じないようだ。性悪説で人生を渡るほど今では、馬力が無くなった。
今日はヨガ日。芋虫のように、ゴロゴロして帰る。
GGも84.何をやっても上手にはならない。もうブログを書くのも疲れてきた。
万歩計は、2.815歩
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泣き言も愚痴も書けない一筆箋
看護師の娘が家内の皮下注射をしに来てくれる。月に一回、インシュリンを自分で打つ注射と違って、ピストルのような注射器なので、家内は勿論、私も出来ないので、本職に来てもらっている。
万歩計は、1773歩
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愛のないコンクリートが剥がれ落ち
山陽新幹線の工事が忙しかったころ、海砂の塩抜きが、不完全で、後になって、アルカリ骨材反応でコンクリートの、剥落事故が多発した時期があった。吾輩もコンクリートを扱わない日はないくらい多忙な時期であった。50代前半は、バブル景気の真っ最中であった。
2月の初旬は、三原市に春を告げる神明祭が来る筈であった...【続きを読む】
万歳で送った鐘が還らない
家庭の火鉢から鉄瓶まで、寺の鐘まで供出っしたことを知っている世代は少なくなった。我が家も父の形見だと言って、青銅の大きな火鉢を最後まで頑張ったが、在郷軍人お偉方が来て、非国民ならないようにと、無理やろ持ち出したのを、母はだいぶ長い間悔しがって、私たち子供によく話していた。寺の鐘も我が家の火鉢も、供出...【続きを読む】
駅前の池は爆弾落ちた跡
呉はグラマンと焼夷弾だったが広は、B29の爆弾だった。広の駅前にはたくさんの1トン爆弾が、落ちた跡が池のようになっていた。私の本籍は徳山で、子供のころ、夏休みには、本家へ遊びにっていた。そのの時岩国駅の周辺のレンコン田に、大きな穴があいていたが、これもBの1トン爆弾だとすぐにわかった。あれからもう7...【続きを読む】
日の丸を頬っぺに貼って熱くなる
日の丸を頬っペに貼るのはオリンピックか、ワールドカップ。この夏のオリンピックが怪しくなってきた。コロナもコロナだが、価値観の違いで、世界中が、問題にしだした。
久しぶりに、GGに行ったら、忘れられてそうになっていた。何かと野暮用が、出来て思うようにいかない。膝が痛いのは理由にならないが、成績がいまい...【続きを読む】
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