八回目になる高齢者講習
御巣鷹が近くなったしか、坂本九の記事が目につく。九ちゃんと言えば、上を見て歩こう。上を向いて歩こうと言えば、六、八コンビ。作詞の永六輔、作曲家の中村八大。この歌は sukiyakiソングとしてアメリカの日経2世としても大ヒットした歌でもある。寺育ちの永六輔さんは、「人の死は二度あると言う。」言うのが...【続きを読む】
ロケットで死ぬのはいつも子供たち
ここのところ、廣島県が、テレビ新聞をにぎやかしている。良い事なら良いが、こともあろうに、広陵が、甲子園の2回戦辞退と言う前代未聞の恥をさらしている。校長の会見を聞癒えいると、自分たちが被害者にようなこと言って、SNSのせいにしている。聞けば本件より以外に、去年の事件が裁判中とのこと。このこと自体でも...【続きを読む】
赤く咲くのはバラの花、白く咲くのは百合の花………どう咲きゃいいのさこの私
白ユリの花ことばは、純潔、無垢、威厳、私とは、かけ離れた花だが、毎年わが家の庭には咲いてくれる。歌謡曲では、あまりいい取り合わせになっていないが、所詮、私の色は、、演歌の片隅で、どす黒い色で咲いているのかもしれない。
8時に起こすとすぐ起きて、トイレ小へ行って、ご飯を食べて呉れた。クリームパン他、...【続きを読む】
朝顔につるべ取られてもらい水 加賀の千代
教科書で、習ったような、俳句であるが、鶴瓶が分からないと、この句の良さが分からない。もう100年も前の句かもしれない。この花さしずめ、野良ばえでやっと命を長らえる。
やっさ期間中の8,9,10,日は、雨予報だったのに昨日も、今日も、振らずに済んだ。明日は、花火の日、せっかくだから降らないでほしい...【続きを読む】
職場からやっさ踊りの輪に入る
家内も若いころにはしょばから、何年もやっさ踊りに出て踊ったものだ。今でも、帝人チームが出ると、帝人が出ていると、断片的に思い出しているようだ。
5時半電話がかかったと、と言って起きて来る。トイレ小。歯磨き洗顔、髪パンツ、パット交換。直ぐに朝食。ゆで卵他13品完食。よく食べた。6時40分...【続きを読む】
駅前のテイッシュが消えて行く不況
5時起きて来る。トイレ小。歯磨き、洗顔。紙パンツ、パット交換。直ぐに食卓。ランチパック他11品、途中でソファーへ。時間をおいて6時、手渡しで、完食。テレビ。8時ヘルパー。8時20分ディサービス迎車。直ぐに出て行ってくれる。昼食は、ディサービスにて完食。
排便、水分補給は750。体調はよく、体操、レク...【続きを読む】
眼から火が出たと母が畑から帰る
8月6日、学校から帰ると、眼から火が出たと、畑の草取りをやめて、寝ていた。今でいう、熱中症かもしれない。呉の近くに住んでいたので、私も母も、ピカの光を見ている。その光で、眼から火が出たように思ったのかもしれない。
8時40分、ひとりで起きてトイレ小。歯磨き、洗顔、すぐに、朝食、クリーム...【続きを読む】
食糧難天井粥に浮く目玉
明日は,八月六日。食糧難は戦時寺中よりも、戦後の方がひどかったように思う。お袋が、僅かな、米で、粥を炊いて、目玉が写っていると、笑わせた記憶を、今でも覚えているが、育ち盛りの子に何を伝えたかったのか、今では聞くよしもない。
7時40分、サロンだから起きようねと言ったら、すぐに起きてくれた。直ぐに食卓...【続きを読む】
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