野良犬が学者のような顔で吠え
こんな顔をした野良犬がいる。人間顔負けである。
デサービスからの連絡帳には、主食、副食、汁ものすべて完食。問題行動もなし。とある。入浴もして帰る。介護1が、7月から介護2に階級が揚がる。
夕食は、トウモロコシ入りご飯と、肉じゃが。茶碗小1/2、皿大ぶり1/2食べる。
家内がディサービスへ行っている間...【続きを読む】
テープカットあれは税金の悲鳴
トンネルも橋も、大方談合に違いない。
市のGG大会190人参加。65の等外。ラッキー賞も外れ。参加賞は、冷や麦。
万歩計は4.446
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役人が好きなテープと鏡割り
テープカットと鏡割りをするために、役人はいるのかもしれない、とにかく好きなようである。現場で命を懸けて働いた者は、舞台に上がらせてもらえない。一般席で、拍手をする役目に、かろうじて読んでもらえる。汚職をする立場にもいない。
今日は家内と公民館サロン。脳トレ体操と、お喋りに、昼も軽食。今日はサンドイッ...【続きを読む】
ブランデーぽとり紅茶がしゃべりだす
今は、コロナでそうはいかない。オリンピックの特別扱いがうらやましい。今日は病院の梯子でGGは、3ゲームでやめる。スコアは62。午前中は夫婦で糖尿の定期検査。午後は家内の整形外科と、内臓外科。診察は5分でも待ち時間が長いので大変である。娘も午後休んできてくれる。
草臥れたので夕食は、はま寿司。今日は7...【続きを読む】
改革という名の弱い者いじめ
政府が改革という名で、法律を変えた時、決まって弱いものいじめになっている。最低賃金ももとうとう、1000円にはならなかった。消費税も何とか改革と言いながら、10パーセントになった。介護保険もしかり。
相撲は白鵬が全勝で優勝したが、照ノ富士の横綱は間違いないようだ。それにしても、逸ノ城・豊昇龍・玉鷲と...【続きを読む】
安物の命を詰める自由席
戦前の今治通いの客船には三等席二等席と言って、仕切られていた。二等席の客には上等な茶菓子出ていたが、三等席には何も出なかった。私はいつも三等席だったのでうらやましかった。
戦時中汽車は、呉線の海側の窓はすべて板で覆われ、何も見えないようにしてあった。敗戦後は無蓋車の方が多くて、安芸阿賀から呉に通じる...【続きを読む】
穴穴穴干潟を守るシオマネキ
夏になると、満潮のときには、潮に漬かってしまう川土手を歩いていた。その頃には、ハクセンシオマネキをよく見かけたものだ。その話が教育委員会に知れると調査にやってきて、シオマネキを保護する対策が取られ、結果として、干潟の保護につながった。
今日は家族を介護している、男性のための料理教室であった。今日の...【続きを読む】
口裏を合わせるようにシュレダー
最近はシュレッダーが流行らいのか、答弁書は黒塗りが多いようだ。いかにも隠しましたといわんばかりの、黒塗りは、シュレッダーよりも程度が悪い。まもなくオリパラが始まるが、緊急事態の中でもオリパラが出来るのは、世界でも日本だけだという兵もいる。IOCやアメリカに煽てられているとも知らずに。辺見庸ではないが...【続きを読む】
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