人気のわるい三回目の国葬
1回目は1943、山本五十六、2回目は1963年吉田茂、3回目は安倍晋三。1回目は10歳で国民学校在学中であるから、何らかの形でかかわったことは間違いないが、空襲におびえたような、記憶はない。忘れていまっている。それでも、軍神といわれた、海軍大将山本五十六は、洗脳されていたとはいえ、日本国民の大半は...【続きを読む】
鄙の里多数決にはかなわない
星がきれいで,空気がきれいでも、多数決にはかなわない。島根鳥取のように、合区され弱者の声は中央に届かない。一票の格差といえば、平等を重んじる、民主主義のように聞こえるが、少数意見を切り捨てるのも、民主主義の一面でもある。
今日は二匹、網戸へカマキリがやって来た。オスとメスらしい。交尾のためにオス...【続きを読む】
優勝から退屈でした結び間で
平幕同士の本割で私の思いとは別に、高安でなく、玉鷲が優勝した。横綱大関が強くて、優勝を争っていれば、土曜日日に優勝が決まることはあるが、平幕同士が優勝を争っていると、優勝が決まって、結びに一番になるまでに、10番近い取り組みが、気の抜けてビールの様で退屈でいけない。大関がふがいないので、当分はこ...【続きを読む】
カマキリが網戸で腹を見せている
毎年1回や2回は網戸にカマキリがやってくる。ヤモリも時々来るが、今年はまだ、来ていない。カマキリの巣は、その年大雪が降るときには、いつもより高い位置に巣を、付けるそうで、暖冬の時には低い位置につける。賢いものである。
朝夕は、だいぶ涼しいが、昼間はまだまだ暑い。扇風機は収めたが、クーラーはつけない...【続きを読む】
ハーモニカコントラバスは娘婿
今度婿のジャズバンドに入れてもらってハーモニカの演奏をすることになりました。そのための練習風景ですが、なかなかテンポが合いません。ハーモニカ同士のアンサンブルはやったことがあるが、ベース、ドラム、ギター、サックスなどの、違う楽器のアンサンブルは初めてす。とにかくテンポが合わない。手取り足取り、なれ...【続きを読む】
トイレ小妻就寝と書くノート
家内は私より、少し先に寝るのが常である。テレビを見ていた家内が、お父さん寝るよと、いつも書斎のの私に、声をかけるので、トイレへ行ってきなさいよとと言ってトイレに行かせる。その時間によって、トイレが大か小か聞く。それを書き込んで彼女の一日がおわる。今日は6:30分起こす。普通(普通とは素直に起きて意味...【続きを読む】
敬老会が詰まらないオンライン
今年も敬老会は中止で、瓶詰の佃煮の詰め合わせを配って終わり。おまけに、何年か前までは、90歳になれば、卒寿賞と言って、金一封と賞状を呉れていたのに、今はそれもない。沢山はいらないが一杯は欲しいのが年寄りである。宴たけなわでは、ハーモニカの伴奏で、軍歌の一つや二つは歌いたいものである。国葬もあることだ...【続きを読む】
脳トレと笑いと牡丹餅とおはぎ
台風一過。秋の空は良く晴れていた。サロンの日には最適。よく笑う体操の先生が、ゲストでお見えになった。何しろ動作が大げさで、みんなを乗せるのが上手。アッという間の1時間。昼の軽食は大きな、牡丹餅と、おはぎに、ヤクルトとヨーグルト。私も、家内も、牡丹餅と、ヤクルト、ヨーグルトを頂いて、おはぎは持ち帰え...【続きを読む】
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