新聞のトップ見出しは葉梨法務大臣の更迭
遅きに失した感はあるが、やっと辞任した。次から次とドミノ倒しのように、次は広島5区の自民党議員が、会計責任者が亡くなった人であったことがわかり、週刊誌の的になっている。亡くなった議員は、池田元総理大臣の直径で、しかも、岸田総理のお膝元で、頭の痛い話である。
家内を留守番させて、腰の注射へ行く。9時か...【続きを読む】
ひろしま県民謡 御手洗節
デイサービスへ行く日は分かっているのか起こさなくても早く起きる日が多いいが、今朝は何を思ったのか、6:30分に、自分で起きてきた。そこまではいいのだが、早く起きれば、起きたで、時間の管理ができなくなるり、ごはんを食べなくなったりするので、手早く、家内の朝ごはんの準備をしなくてはいけないので、私のリ...【続きを読む】
上皇様と呼ばれていますサウナ風呂
家内を送り出してから、今日もサウナ風呂へ行く。
サウナへ通いだして40年近くなる。その間にサウナ風呂は廃業のため3か所くらい変わったが、、同じメンバーが何人かは、今のサウナ風呂に落ち着き、サウナを楽しんでいる。
その中で私は、いつの間にか、歳頭になってしまった。上皇様と同じ、昭和8年生まれのせいで、...【続きを読む】
つわぶきの花
このつわぶきは私が未だ現役のころ、島の日当たりのよい所にあったのを、重機で掘り返
して持って帰ったもので、わが家に棲みついて、50年近くになる。今年もきれいな花を咲かせてくれた。ディサービスの迎えに来るお兄さんお姉さんは、半分は、つわぶき、とは知らない。私が子供のころは、春先の新芽は、蕨とと同じよ...【続きを読む】
自転車こぎまだまだ迎えまだ来ない
川柳奉行川柳ひろばに投句されているかたの句である。作者は途中失明で、ディサービスに通われている。ここのデイサービスは、お世話される方が、川柳が好きで、今化の状を含めて、目の不自由な方ばかり4人、投句してくださっている。はじめは自分の業を嘆く句が多かったが、だんだんに、前向きの句が増えてくるので、私も...【続きを読む】
プリンター卒寿を前に動かない
お助けマンが19時過ぎに来てくれて、トレーを外して、その下にあった紙を引っ張り出して一応は動くようになった。これでひろばの編集に支障は無くなったが、まだ油断はできない。
今日は奉行の11月句会。先月は家内の病院とガッチンコしたので休んだが、その時、会員の一人が交通事故とやらで、休まれていた。だんだん...【続きを読む】
民謡鑑賞
今日は日曜日、私7:30起床。家内8:00に起こす。ゆっくりと朝飯を食べて、家内に手伝わせて、洗濯干し。昼は鍋やきうどんの外食。
昼食の時の空は雲一つない晴天。駐車場は満杯ではなかったがそれでも、食堂は何となく気ぜわしいほどの人が沢山いた。
老大の民謡教室の先生が、個人的に開かれている、民謡教室...【続きを読む】
不愉快な日もあるグラウンドゴルフ
順番を間違えると、「順番ぐらい覚えトケ!」とか、記録カードは、このグループでは「4人目に渡すことになっているのを」いつまでも持っている人がいると「もたもたするな、早う渡せ!」と怒鳴りつける人がいる。確かに感じは悪いが、みんなは、知らぬ顔をしているが、一人我慢ならない人がいた。その二人は小学校の同級生...【続きを読む】
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