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この句は、高瀬霜石氏に、私の句 明け方の雪だ無罪を信じよう をセンマガ・クリニックで添削された句である。添削の理由に、このままでいいと、最初は思った。でも、雪国に住む僕としては、もうひとつ、しっくりこないのだ。そこで上記に添削したとある。添削されてみると、句が一回り大きくな多様な気がする。

今日は二人でコロナ・ワクチンの接種に行ってきた。これも私だけでは、家内が足が不自由なだけでなく車へ乗せるのがたいへんだと思っていたら、今はいろいろな、サービスがあって、30分限定のサービスで、着替え、食事、玄関まで送り出すサービスを、頼んだら、他人が来たことえの、好奇心か、羞恥心か知らないが、比較的スムースに、出てくれたので、有難かった。次回は23日。次回もこのサービスを受けるつもりへある。

万歩計は、4.101

 

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