70回広島平和祈念川柳大会号が届いた。冒頭の句は4句入選の中の一句である。「回」の課題の句である。最近は、家内の事の句が多くなったが、それが入選すると特に嬉しい。亡くなった杉原正吉さんが、私の句集「川柳擬」を読んで、賢悟さんは仕事の句ほとんどないが、これからでもよいから、仕事の句も作っておいた方が良い。と言われたことがある。考えてみると、家内の句も、「川柳擬」の中にほとんどない。その罪滅ぼしでもないが、特に、ここ3年くらい前から、家内の句が多くなった。それがもしボツ句になっても私にとっては、可愛い句に違いない。回路の狂った家内と話すとき、時には鬼になることもあるが、決して鬼の顔はせずに、佛の顔で接するようにしている。そんな時に生まれた1句である。
今日家内をデイサービスへ送り出してから出してから、私は免許更新のための、自動車学校が、予約できなかったので、初めて行く自動車になったので、家から行く時間をあらかじめ図っておくことにして、ドライブがてら、言った見たら、ジャスト45分かかったので、当日の渋滞の事も考えて、90分前に家を出ることに決めた。
晩飯は、家内がデイサービスから帰ってくるまでにはと思って、4時から買い物をして、烏賊と大根の煮つけと、コロッケ、モズクの酢の物、それに味噌汁を作って待っていたら定刻の、4時30分に帰ってきた。食後のウオーキングは60分、万歩計は、6.456歩
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