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世の中は新型コロナウイルス一色!群馬県も右ならえで学校は休校。隣り町に住む長男の娘を家で預かるようになった…。ママは小学校の先生なのだが、休校にもかかわらず六年生の担任なので卒業式うんぬんで忙しくしている。ママの実家と分担して孫娘と一か月を過ごすことに。小学3年生だから手はかからない。写真のようにばあばとクッキーを作り楽しんでいる。じいじの好きな「カーボーイクッキー」上手に出来ました。しばらくはトランプやゲームのお付き合いをさせられる。まあこれも元気であればこそできること、細やかな幸せの日々を楽しもう。

休校の孫がばあばと菓子作り   潤

*群馬県にも初めて発症者が確認された。東京へ通勤できる距離だから感染はありうると思っていた。群馬には今回のダイヤモンドプリンセスに乗っていた人が14人いらっしゃるそうだが、こちらのほうは発症もされずに健康なことは県民としては安心なことだ。ちなみに新聞情報によると、群馬県にはウイルス検査を行うPCR装置は1台しかないそうで、40件/1日の検査能力しかないらしい。あわててもう1台買うそうだが、在庫があるかどうかも怪しい。普通の県では実態はこんなところなのであろう。韓国の検査能力が高いのは以前のSARSウイルスの時にPCR装置を増やしたらしい。日本にここまでの危機管理体制が無かったのは確かだ。



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