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川柳マガジン川柳ブログ 野村賢悟さんが 必ず触れられる内容に 起床就寝時間 食事内容 歩数 奥様の情報 文化・スポーツ活動 等がありますが スクラップにかなりの時間を 費やされていることに 驚きます 松本清張の邪馬台国のスクラップを どこに保存したか 探索中です

物探しには 副産物がつきものです 大正三年四月二十日 から連載された 漱石のこころ が100年ぶりに復刻連載されました 2014年4月20日からでした 朝日新聞社は こころノート なるものを作成(全4冊)し その1、切り抜いて貼る その2、書き写す その3、感想を書く その4、さし絵を考えて描く その5、自分だけの「こころ」を創作する を提示しました

「こころ」は かなり以前に読んでいましたが 連載記事として 読み返すことに 意味があると感じて実行しました その2から その4は パスしました その5は 川柳句集になりました

別の副産物に 父一郎と 祖父琢造の貴重な資料が 出て来ました きっちり保存して置いたので 掲載の 22愛知より はるかに古いのに 劣化していないことに 驚きました 写真は 全私軒(全国私立学校教職員組合研究集会) 第22回愛知大会の 体育スポーツ部会の参加レポートです 図表を除く本文部分だけで 3万字に及ぶ内容です 全私軒の特徴は 教職員組合の研究会なのに 大変多くの父母の参加があることです 私学助成運動が 教職員・保護者・幼児児童生徒学生 共通の課題であった証です 保健体育科の教員で 組合活動にも 真面目に取り組んでいた団扇は 部会の進行まとめ のスタッフとして 全国の大会に参加しました (南は指宿から北は札幌まで)愛知大会は33年前と 推測されます 

 

 

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