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2025年10月24日
♥
8
待ってても...
「続・川柳漫遊記」シリーズ(5) 平成27年のアラスカクルーズ。6日目、船はグレイシャーベイ国立公園に入りました。ここで氷河を見に行くツアー、氷河の上をトレッキングするツアーなどに分かれました。グレイシャーベイ国立公園は、 「グレイシャー...
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2025年10月21日
♥
16
号外に...
昨日、団地の自治会から上の写真のような「号外」が配られた!そこには「侵入盗多発警報」とあり、19日の未明だけで団地内で10件もの侵入盗事件があったという。これまでに空き家に侵入されたという話しはすぐ近所で聞いたが、一晩で10件とは驚き!!...
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2025年10月18日
♥
15
古き良き...
「続・川柳漫遊記」シリーズ(4) 平成27年のアラスカクルーズの続きです。クルーズ5日目、船はスキャグウェイに着きました。昔、ゴールドラッシュで栄えた町です。船を下りると目の前にユーコン鉄道(ゴールドラッシュを背景に建設された鉄道)の駅が...
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2025年10月15日
♥
14
ひこばえの...
11日は川柳マガジンクラブ高崎句会。七五さん、睦悟朗さん、たかをさん、もといさん、涼人さん、みちよさん、良江さん、潤の8名の参加。常連の方4名のご都合が悪く久しぶりに10名を割り込んだ。覚さん、敏香さん、博美さんが欠席投句。この頃欠席投句...
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2025年10月12日
♥
18
レモンソーダ...
番傘本社の今月号、課題吟と印象吟両方で抜けていた!どちらかが抜けるのは時々あるが、両方で抜けるのは珍しいことで嬉しい。課題吟は「爽やか」、この年になると爽やかなことってめったにない。青春時代に戻るしかない。というわけで写真のような句になっ...
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2025年10月9日
♥
15
五線譜に...
「第5回おりひめ☆ひこぼし川柳誌上大会」の作品集が届いた。課題「五」は最初森中惠美子選だったが、残念なことに亡くなられたので美人作家の五人選に代わっていた。この大会は投句を始めて3回目ほどだろうか。これまではほとんど抜けなかったと思うが今...
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2025年10月6日
♥
13
毎日が...
1日の第1水曜日は前橋川柳会の句会日だった。題詠の「堅い」、「虫」、互選の「クラス会」もパッとした成績ではなかったので「まえばし誌10月号」の題詠「祭り」で天位を頂いた句を掲載することにする。私の一族は子や孫を含めて13人。家族の写真を載...
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2025年10月3日
♥
13
靴下を...
先月の23日から3泊4日で東京のUさんご夫婦と草津へ行ってきました。温泉付きの格安のコテージを借りてそれぞれがのんびり過ごしました。写真の句は前橋川柳会の課題「靴下」で三才に取っていただいた句です。写真は草津の「温泉門」にある有名な足湯!...
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2025年9月30日
♥
18
手のかかる...
28日は東松山川柳大会、北関東に数少なくなった大会である。高速を走って40分ほどで会場に着きましたが、着順は2番!川柳マガジン高崎句会からは、七五さん、たかをさん、和夫さん、良江さんと私の5人が参加。参加費は無料、選者さんもボランティアの...
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2025年9月27日
♥
16
乱舞する...
「続・川柳漫遊記」シリーズ(3) クルーズ船はジュノーに寄港しました。ジュノーでは「100%見える!」といううたい文句のホェールウオッチンの小さめの船に乗り換えクジラ探しに出かけました。ホェールウオッチングはハワイのハワイ島でも乗船しまし...
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2025年9月22日
♥
14
青空の...
「続・川柳漫遊記」シリーズ(2) 平成27年のアラスカクルーズでは、羽田からカナダのバンクーバーに飛び、翌日は植物園などを散策した後にフォーレンダム号(写真左)に乗船。アラスカに向けて穏やかなインサイド・パッセージ(内海航路)を航行してい...
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2025年9月19日
♥
15
焼き芋の...&卑弥呼の里誌上川柳大会
我が家の周りのフェンスに家内の好きな赤いモミジバルコウソウの花が咲き乱れている。毎日蔓が伸びるので剪定が大変である。剪定をすればこの野郎と言わんばかりに次の日も蔓を伸ばしている。お隣は焼き芋屋を始めた!この暑い夏も営業していたが、お客さん...
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2025年9月16日
♥
18
突然の...
13日の第2土曜日は川柳マガジンクラブ高崎句会の句会日。先走って11月からの会場になる高崎市の労使会館に駆け付けた人もあり、最初から笑顔が絶えない句会だった。相変わらずの喧々諤々の句評会は楽しいし、勉強になった。 課題「まさか」で抜いてい...
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2025年9月13日
♥
18
婆ちゃんの...
昨日の第二金曜日は深谷市での空っ風句会。参加者が増えてくれたらなあといつも思う。写真は課題「さっそう」で投句したもの。「婆ちゃん」というには写真の女性は若いが、今時はこんな若いお婆ちゃんもいるかもしれない。私の母は田舎の教師をしていたが、...
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2025年9月10日
♥
16
アラスカへ...
これまでに作成した1000枚あまりのフォト川柳をスライドショー用に並べ替える作業をしている事は前々回お話した。そんな作業をしていると以前にブログに掲載させて頂いた「川柳漫遊記」(平成25年発刊)のそれ以後の旅行のフォト川柳が沢山あることに...
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2025年9月7日
♥
12
雲行きを...
3日水曜日は前橋川柳会の句会日。8月は休会だったので久し振りの句会。今回は13名とまずまずの参加。埼玉からのOさん(男性)の手作りの梅干が全員に配られ、笑顔が溢れていた。それにしても20代とは言わぬが50~60代の参加者が欲しい。若い人が...
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2025年9月4日
♥
18
山男...
毎晩これまでに作成したフォト川柳をスライドショーにして見て想い出に浸りながら眠りについている。ただ今のスライドショーは順番がばらばらで雑詠があったと思えば旅行物があったりで経時的に想い出が追えない。ということで1000枚余りのこれまでのフ...
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2025年9月1日
♥
22
晴耕雨読...
「柳豪のひとしずく」シリーズ(11) 69才で退職してからは暇な毎日が続いている。晴れれば菜園をいじり、雨になれば本を読んだり川柳を考えたりしているが基本的に暇な日々である。ここ数年腕時計をしていない、時間に追われることもないし、時々家の...
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2025年8月29日
♥
16
火祭りの...
3泊4日で山中湖畔のロッジでのんびり過ごしてきました。相変わらず東京のUさんご夫婦、千葉のKさんご夫婦とご一緒。私は朝方は爽やかな自然に囲まれてベランダで川柳の宿題(写真右)!ここでは6人が好きなことをして過ごしています。Uさんは歩きに行...
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2025年8月23日
♥
18
惚れっぽい...
「想い出はサラリーマンという時代」シリーズ(15) 小さい頃から学年(小、中、高)にひとりかふたり気になる女性がいた。弱虫だったから声もかけれなかった。大学では工学部だったので男子ばかり、女性がいなかったので惚れっぽいわたしには心穏やかな...
【続きを読む】
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profile
勢藤 潤
(せとう・じゅん) 昭和21年富山県生まれ、群馬県前橋市在住。 平成10年癌の治療で三カ月の入院生活中、気晴らしに川柳を始める。番傘川柳本社、川柳葦群、前橋川柳会などに所属。 著書に、「雷が病院...
プロフィールの続きを見る
ブログ作家の本
野村賢悟
川柳作家ベストコレクション野村賢悟―花曇り逢いたい人はもういない
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-967-4
杜青春
川柳作家ベストコレクション杜青春―炎天下台湾全土焼芋化
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-948-3
尾藤一泉
川柳作家ベストコレクション 尾藤一泉―すこしつかれてあたたかい色になる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-916-2
三上博史
川柳作家ベストコレクション 三上博史―裏表あって私が立っている
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-888-2
たむらあきこ
前田咲二の川柳と独白(川柳作家ベストコレクション)
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-001-5
名雪凛々
凛々の窓
定価:(本体
¥
1,200
+税)
新書判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-86044-490-7
三上 博史
添削から学ぶ川柳上達法
定価:(本体
¥
1,500
+税)
文庫判ソフトカバー・584頁
ISBN978-4-8237-1038-4
鈴木順子
動かない時計
定価:(本体
¥
1,500
+税)
四六判ハードカバー・146頁
ISBN978-4-8237-1088-9
たむらあきこ
令和川柳選書 よけいにさみしくなる
定価:(本体
¥
1,200
+税)
B6判ソフトカバー・96頁
ISBN978-4-8237-1171-8
岡本恵
かみさまのいうとおり
定価:(本体
¥
1,000
+税)
A5判変形・ソフトカバー・114頁
ISBN978-4-86044-431-0
最近のコメント
ありがとうございます。よろしくお願い
勢藤潤さま 早速のご連絡ありがとうご
柳山さま コメントありがとうございま
勢藤潤さん 「東京みなと番傘」9月号
「アーカイブ」お楽しみ下さい。
句集届きました。 ありがとうございま
ひとそれぞれ、甲子園にはみなさんいろ
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